017 35今のまま温室効果ガスの排出が続くと、今世紀末には世界の平均気温が最大4・8度上昇し、人間社会や生態系に「厳しく、取り戻せない悪影響が及ぶ可能\性が増す」と指摘した国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の統合報告書最終案の全容が15日、判明した。7年前の前回の報告書よりも高い精度で被害予\測や、必要な温室効果ガスの削減幅を示し、地球温暖化に強い警鐘を鳴らしているのが特徴。再生可能\エネルギーなどの比率を2050年までに3〜4倍に拡充するといった大胆な対策を求めた。今月27〜31日にデンマークで開かれる 匿名さん2014/12/06 06:42
021 気象庁は5日、日本付近で強い冬型の気圧配置となり、6日にかけて北陸や西日本(近畿、中四国、九州)の日本海側を中心に大雪の恐れがあるとして警戒を呼び掛けた。 気象庁によると、日本の東側で6日にかけて低気圧が発達。 5日夜以降は北日本と東日本では上空約5000メートルに氷点下36度以下、西日本では氷点下30度以下の寒気が南下する見込み。 匿名さん2014/12/06 06:50