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神田 ムーミー(mu-mii)-37
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しゃるちゃんがはちくろ行くまで自粛します
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>>717
潜水のスペシャリスト
身体の後方についた脚で素早く魚を追いかける
全長63p。アビ目の水鳥。冬羽では、頭から首の後ろ側、背から尾にかけて灰黒色で、頭は灰色味があり、背は黒味が強い。顔の下半分から首の前方、胸、腹など下面は白色です。夏羽では、顔から首が灰色になり、首の前が縦にネクタイをしたように赤褐色になります。くちばしはやや上向きに反って見えます。脚は体の後方についていて、遊泳・潜水には優れていますが、地上では腹をすりながらやっと前方へ進む程度です。潜水して小魚類を餌にしています。飛行は直線的で、海上の高さ5〜10m程度のところを真っ直ぐに早いはばたきで飛びます。「アァーッ」とか「ツァーン」などと聞こえる鳴き声。
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>>717
アビはカルガモ大で、背に細かい白いまだら模様。
全長:63cm
海上に飛来。
くちばしはやや上に反った感じ。
まれなハシジロアビは大きく(全長89cm)、くちばしが太く、白っぽい。
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>>717
アビは,この地方でイカリ鳥という。アラスカ・シベリヤなどの北方に夏繁殖し,冬南下する渡り鳥である。そのころになると日本全国の海上に現れるが瀬戸内海にはことに多く見られる。竹原市の西南方海上豊島付近には毎年2月から4・5月にかけて数百羽が渡来する。イカリ網代漁は,アビに追われて海中深く潜入するイカナゴを好餌(こうじ)として群集するタイやスズキを釣るもので,アビの群游する海面を囲んで数十隻の漁船が円陣を組んで乗り回す。この特異な漁法は,古来祝島・二窓・馬乗・すずめ磯の近海の急流うずを巻く所で行われていたが,昭和60年代前半に消滅した。なお,アビは広島県鳥である。
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>>717
アビは水の上を泳いでいる姿は鵜やマガモにも似ているとされる水鳥で、日本国内では冬鳥として確認する事ができます。夏鳥と冬鳥で羽色に違いがあり、冬鳥は白色とグレーで全体が構成されていますが夏鳥の個体は前顎の部分が赤褐色になっています。
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>>717
アビは主に単独で生活していますが時には数十から数百の羽の群れで生活している事もあるようです。
肉食性で餌となるものは魚やイカなどで海に2〜9m位の深さまで潜水して獲物を捕えて食べます。
冬鳥として全国的に分布しているとされていますがっ数が少ない為、あまり見る機会はありません。
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>>717
冬に沿岸や洋上に渡ってくる大型の水鳥で、嘴がやや反っているのが特徴です。潜水が得意で、英語名のダイバー(diver)はその習性からきています。陸地から観察できる機会の少ない鳥ですが、海が荒れると岸近くに避難してくることもあります。
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アビ違いも甚だしいw
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次の新人の名前はあびだな
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