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自民党政権で格差拡大�-2
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自民党が進める政策で金持ちと大企業財界財閥を優遇する社会になって今より格差社会になります
高市がなったら、キャバクラなんぞポイだよポイ!w
あんなのは女の恥だとか言ってさww
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山口敬之による伊藤詩織さん順強姦事件を揉み消した安倍晋三、安倍昭恵(山口敬之の姉と同級生)、菅義偉
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刑事裁判と民事裁判で分かれた判断
ジャーナリストの伊藤詩織さん(30)が元TBS記者の山口敬之氏(53)にレイプされたと1100万円の損害賠償を求めていた裁判で、東京地裁は18日「酩酊状態で意識がない伊藤さんの同意がないまま性行為に及んだ」と認定し、山口氏に330万円の支払いを命じました。
伊藤さんは準強姦容疑で警視庁に被害届を出したものの、山口氏の逮捕は直前になって見送られ、東京地検は2016年7月、嫌疑不十分で山口氏を不起訴。伊藤さんは不服を申し立てましたが、東京第6検察審査会も2017年9月、不起訴相当にしました。
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伊藤さんは準強姦容疑で警視庁に被害届を出したものの、山口氏の逮捕は直前になって見送られ、東京地検は2016年7月、嫌疑不十分で山口氏を不起訴。伊藤さんは不服を申し立てましたが、東京第6検察審査会も2017年9月、不起訴相当にしました。
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山口氏とは米国で知り合った。二〇一五年四月に就職の相談をするために東京都内で会い、誘われた席で酒を飲んでいる途中で意識を失い、気づいたらホテルで被害に遭っていた。高輪署に被害届を出す時、刑事から「被害届を出したら報道の世界で生きていくのは難しくなる。やめた方がいい」と何度も言われた。
「記者の仕事ができなくなる」というのは私にはとても重い言葉で、そうなることも覚悟していた。でも、事実を報道する仕事に就く以上、自分の知る真実にふたはできない。それができないならジャーナリストとしてやっていくべきではないと思い、告訴した
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警視庁は逮捕状を取ったが執行しなかった。
成田空港で待ち伏せていた高輪署の刑事から逮捕見送りの連絡が来た。「ストップをかけたのは警視庁のトップ。まれにあるケースだ」と言われた。「納得いきません」と抗議すると、刑事も「私もです」。全身から力が抜けてしまった。
その後、警視庁に示談専門の弁護士を紹介されたが断った。問題のある法律や捜査体制を変えるには、示談を受け入れて事実を伏せるのでなく、事実を公表し、世に問う必要があると思った。
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トップとは当時、警視庁の刑事部長だった中村格警察庁次長のことか。
中村氏は三年前、週刊誌などの取材に逮捕状の執行を止めたことを認めている。だから、なぜ逮捕を見送ったのか聞きたくて手紙を書き、出勤途中に直接話を聞こうとしたが、対応してもらえなかった。山口氏が大手メディアの人間だから逮捕を見送ったなら、私たちは警察の何を信じればいいのか。高輪署の捜査員は頑張って捜査してくれたと思う。ただ、中村氏には、いまでも説明してほしいと思っている。
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彼女は、週刊新潮も報じた中村格・新警察庁長官が警視庁刑事部長時代に引き起こした山口氏の「逮捕状握り潰し」についても、以下のように訴えた。 「私は警察に届け出た段階で、刑事司法で裁いてもらうことを望んでいましたが、逮捕は直前に取り消しとなり、それはかないませんでした。刑事司法の不透明な対応に左右され、確かに存在していた性被害がなかったことにされてしまうことに危機感を抱き、自分の顔を出し、そして名前を出して発信することを決意しました」
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選挙行けよな
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伊藤詩織は日本人じゃないし
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