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ジャングル みな-3
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六本木ファブリック在籍
夜職界隈みなちゃんの味方ばかり💛
1カ月の売上1億円超え”現役立教大生のキャバ嬢、タワマンの一人暮らし自宅公開 大量のブランドバッグも https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/abematimes/trend/abematimes-10163576
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私たちの生活はひたすら俯瞰的、鳥瞰的になる一方「木を見る」ことが極めて困難になっている。火起こしをしたことがある人は、木材に火をつけることが火が持続的に燃えるようにするのが、いかに困難なことかを知る。ところが、こうした高密度な体験をせずに、中学生になると「燃焼とは、酸素と熱と燃料が必要です」という3要素に分解されたのを丸暗記するように促される。「木」を知らないのに「森」を教えられる。木を知らなければ森を知ることになどなりはしないのに。
その子は恐らく、物の重さというものを実感する、濃密な体験が乏しかったのだろう。「木を見る」体験が欠如していたのだろう。それでいて、教科書や本を読む「森を見る」ばかりをしてきた結果、ペーパーテストでは優秀な成績を収めていたけれど、現場には役に立たない知識となったのだろう。
現代に生きる私たちは、「森を見る」技術ばかり磨いて、「木を見る」機会もろくにない。生活の多くがデジタル化され、マッチで火をつけるどころか、ライターで火をつけることもろくにしなくなっている。
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現代人は、放っておいても「森を見る」。でも、よほど意識的でなければ「木を見る」ことができなくなっている。木を見ずに森を語ることは本来できない。木の一本一本の悲鳴を無視した俯瞰、鳥瞰は、やがて森が死滅するまで、その兆候をつかむことさえできないだろう。
ネットもある現代では、「森を見る」は極めて容易。しかし「木を見る」ことができる人はまれになっている。だから私は、極力「木を見る」ことにしている。すると、世間で語られている「森」との矛盾が見つかる。
木々が、その濃密な体験から教えてくれるメッセージが「森はそうじゃない」と教えてくれる。木々が教えてくれる森の姿から、もう一度木々を見つめ直す。もしかしたら、その木一本がたまたまそれを訴えていただけかもしれないから。でも意外と、他の木々も同じ訴えをしていることが多い。
「木を見る」「森を見る」これを何度も繰り返し、往復する中で、濃密な木の声と、大きく眺める森の姿が次第に一致してくる。そうした森の姿は、木を見ずに森ばかり見ている人の見え方と相当違ってしまう。それがたまたま「イノベーション」となる。
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森を見ることが容易な時代だからこそ、俯瞰的に物事を語ることがあまりにも簡単な時代だからこそ、そして「木を見る」ことがほとんどなされていない時代だからこそ、「木を見る」ことは非常に重要なアプローチとなる。私はひたすら、「木を見る」ことに注力しているようなもの。そしてその気づきを共有すると、「私もその木を見たことがある」という人が現れる。すると、「どうやらこれまで常識とされてきた森の姿とは、現実は違うのではないか」という反省が生まれてくる。私は、「木を見る」ことで森を改めて見直すやり方を繰り返しているだけ。
このことは、もっと意識されてよいように思う。現代は「森を見る」ことがあまりに容易で、逆に「木を見る」ことが難しい時代。動画を見れば見た気になる。けれどそれは「森を見る」ことにしかならない。どれだけうまくまとめられた動画でも「森」でしかない。
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「森」ばかり眺めていないで、「木」を観察しよう。自分の知らないもの、気づいていなかったものを探そう。すると、木々は濃密な体験を私たちに提供してくれる。その高密度な体験は、私たちを驚かし、常識を覆すことになる。常識という名の「森」は幻想だったことに気づかされる。
「広い視野を持とう」とよく言われるが、それは農業体験をほとんどの国民が持っていた時代にしか有効ではない。むしろ私たちは、地を這う虫のように、丁寧に「木」を観察することこそが大切。すると木を知り、森を知ることができるようになるのではないか、と思う。
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はぁ
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>>853自分の気持ちを止められないのは前頭葉に問題がある場合多いですね。
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>>853このAIちゃんと有料版ですか?
無料版ぽいですね
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どっちもどっちな気がする
とにかく食べ方汚いし品がないからみてて不快だし立ち回りが下手だよね
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>>857
みなちゃんは完全に被害者だと思う
だってあの時恐喝で逮捕されるってそういうことでしょう
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>>857正直一般の人は
どっちの味方とかないよ 水商売どうしがとしか
YouTuberどうしの炎上みたいな
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