052
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先輩の粗ちんでみこすりはんでおわった初体験とは違って、Mさんのは文字通り暴れ馬を入れてしまった。ほんとにそんな感覚だった。
あたしも声が出なくてただ苦しくて息をしてるのでせいっぱい。
Mさんは抜こうとせずに、入れたまま全身をあたしに委ねてきた。
M『ちょっと…休憩…』
あたしもMさんにしがみついた。
腕の筋肉もほんとカッコいい…
うん…
ちゃんと、抜けそう…?
M『笑 さぁどうだろう?』
はぁ…このままらぬけなかったらどうしよ?
ちゃんということ聞かなきゃ…
当時はほんとにそう思ってた。
M『…可愛いな…』
Mさんは入れたまま、突然あたしのおっぱいを激しく揉み出して激しく乳首と乳輪を舐め出した
これにはあたしもおっきい声で
あーーっ
あっ、あっあーーーっと喘いでしまった
乳首と乳輪がMさんの唾液だらけで冷たくなってきた。
でもMさんのが入ってる下半身の圧迫感と苦しさと熱さ。
あたしの体に残るMさんの唾液のべったりとした感触が2人でセックスをしてる証だと感じ余計に濡れてしまった。
053
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そこそこバンドマンとして稼げるようになってファンも多かったMさんと2人きりでセックスしてる…
そんな背徳感もドMのあたしには快感に感じていた。
M『〇〇ほんとに2回目?こんなエロい声出すんだな…喘ぎ声もすげーエロいわ…』
やだ恥ずかしい…
M『おっぱいおっきいのに感度良すぎだし…。まじで淫乱だな…』
Mさんはそう言ってゆっくりとおちんちんを抜いて、ゴムを外していた
あれ?…終わり…なの?
M『パイズリして…』
パイズリってなぁに??
M『〇〇のおっぱいで俺のちんこ挟んで気持ちよくさせるんだよ。俺へのご奉仕だよ』
えっ?!
あたしはパイズリを知らなかった。
そんなのあるんだ…
Mさんが気持ち良くなるなら教えて!ちゃんとご奉仕する…
Mさんは突然あたしの上半身に乗っかった。
M『これでちんこ挟んでみて?』
胸の下にまたがってるMさんのおちんちんを胸で挟んだ
M『それでちんこ擦って?』
ぎこちないながらも挟んで揺らしてみた…
054
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Mさんのアレを一生懸命挟んだ。
谷間がいいのかな?
先っちょも隠れる方が良いのかな?
とりあえずわからないけどむにむにとMさんのを挟んだ。
Mさんはおっばいを揉んだり乳首をいじってくる。
あたしの下半身は火がついたかのようにヒリヒリしてめちゃくちゃ熱くなって、まだMさんのが入ってるかのような異物感がすごかった…
だからおっぱいで感じて射精してくれるならそれでもよかった。
Mさんはあたしの乳首を両指で早く触ったりコリコリしてめちゃめちゃ攻めてくる
あたしもまた気持ちよくてポーッとしながら半開きの口で女の顔を見せた。
M『すわって』
今度はMさんが寝転がってあたしはMさんの股の間に座らされた。
そしてあたしの膝の上に伸ばした足を投げ出した。
M『今度はこれでちんこ挟んで上下に揺らして』
Mさんこアレを谷間で挟んで上下に揺らしてシコシコしてあげた
ん?ちょっとなんかぬるぬるしてる??
Mさんからめちゃめちゃ我慢汁が出てた
055
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Mさん気持ちいいのかな??
あたしもあそこヒリヒリして痛いからこれでいってくれても良いんだけどな…
そんなことを思いながらおっぱいでシコシコしてあげた
M『揺らしながらちんこのカリ舌伸ばしてチロチロして』
わかった…
おっぱいからはみ出した時に思いっきり舌を伸ばしてチロチロレロレロして鬼頭を舐めてあげた。
Mさんめちゃめちゃ我慢汁でててしょっぱい
あたしの舌は糸を引いてた
それをみたMさんは興奮してあたしを座らせて仁王立ちして
M『しゃぶって?』
またフェラを要求してきた。
うん…
Mさんは亀頭が感じるっぽかったのでレロレロしたあと先っちょだけ唇に含んでジュポジュポゆっくりしてみた
M『うっ…!』
そのあと我慢汁がでてる先端を唇で優しくちゅるっと吸った
M『〇〇の唇柔らかくでマヂやばい エロすぎ』
Mさんは急にあたしの頭を掴んでアレを一気に喉の奥に入れて揺らし出した
んぅーーーん…!!!
歯を立てないようにするので精一杯で喉の奥まで入ってきて苦しかった
M『あーーーーー 気持ちいい…』
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憧れのドラマーのMさんとの初エッチ
あたしは人生2回目のエッチで
はじめての太さ 大きさ
初のホテルとたくさんのはじめてを経験…。
パイズリも教えてもらって奉仕して、イラマチオも経験したようだ。
2回目のセックスでかなり濃厚な体験をしていたと思う。
Mさんはあたしの口の中がかなり気に入ったようで奥まで入れてくる
んーーーっ!!んっんっ!!
やっと苦しいのが伝わったようでじゅぽっと抜いてくれた。
口から出てきたちんこは
生きのいい魚のようにしなって上を向いていた…
すごい…
M『なんてエッチな顔で俺のちんこ見てんだよ笑笑 マヂでこんな淫乱だなんて知らなかったわ…』
Mさんはまたゴムを付け出した。
あたしはパイズリの時に乳首をたくさん触られてまた濡れていた…
M『四つん這いになって』
言われるままにあたしは四つん這いになった
先輩とはバックでしたことはないのではじめてのバックだ。
女の間に男が入るのか女が足を閉じるのかわからないでいた。
またあたしのGカップの胸が垂れて牛のようで恥ずかしかった
057
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MさんはドSだし、あたしははじめての姿勢で後ろが全くわからないのでドキドキしていた。
M『もう少し足開ける?』
うん
M『お尻も突き出して』
うん…恥ずかしい…
バックでほんとにおちんちんをおねだりするような恥ずかしい姿勢だなと…あたしのドMの本能で恥ずかしいと思いながらもまた濡れてしまった。
Mさんはすっとあたしの間に入ってきた。
それと同時にすーーっとあたしに覆いかぶさって横乳を両手でフェザータッチをしてきた
びくんっ!!!
背中をのけぞってしまった。
Mさんはその反応を見逃すことなくそのまま垂れ下がった乳首をフェザータッチで撫で続けてくる。
ビクビク電気が走るような快感が押し寄せてきて我慢できなかった
は… ぁ…はぁ …
息をするのもまばらで辛いくらい体に電気が走る
Mさんはあたしのマンスジに太いおちんちんを上下に動かしてきて擦り付けてくる
頭がおかしくなりそうだった…
M『さっきいっぱい入れたのにまた欲しいの?』
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Mさんの攻めでマンスジは熱いし乳首は気持ちいいし体に電流が走るし思考回路が停止しそうだった。
それでも本能的にMさんとバックを初めてしたい…
バックでも入れたいそう思った。
はぁ…お…ねが…い……しま…す
M『やらしいな…〇〇のおマンコ濡れすぎて膝まで垂れてるよ…アナルもピクピクしてるよ…』
やだ…お尻の穴は見ないで…
あたしの膝にもMさんの膝にも愛液が垂れてたようでMさんはメチャメチャ興奮してた。
M『じゃあ入れるよ?』
はい…
M『うっ』
ぬるん
M『んっ』
ぬるん
濡れすぎてしまったのと私のあそこの入り口がまだ狭いのと、Mさんの太さでバックでは入らなかった
M『〇〇のキツすぎてまだはいんねーな。そしたら俺に背中向けて右側を上にして横向いて寝て?』
今度は何するんだろ?
言われるがらままに右側を上にして横向きに寝た。
Mさんも背中にくっついて寝てきて、右手であたしのクリとあそこをいじり出した
あたしはマグロ状態で放心していた
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するとMさんはあたしのクリとあそこをグチュグチュいじりながら右足を軽く持ち上げ自分の方に寄せた。
きがついたら足を肩まで持ち上げられMさんはあたしの股の間に体を入れ無理矢理ちんちんを入れてきたのだった。
痛い…なにこれ…
処女のようなあそこに測位で入れられても感じるわけがなく拷問に等強いくらい痛くてきもちよくなかった
痛く感じないように声を出さずにゆっくり呼吸するので必死だった
私はMさんにバックで気持ちよくなってもらえなかったので、申し訳なく思って我慢してはやくおわること祈りながら耐えた
痛いのにかなり奥まで入ったような刺激だった
10分くらいして今度Mさんは足を閉じて
横向きの寝バックをし始めた
これはあそこ全体が閉じてるので密着感もすごくて気持ちよかった…
でもあたしが足を閉じてる分愛液の溢れ方がすごくてめちゃめちゃ恥ずかしかった
あそこは広がって痛いしグチュグチュだしほんとに交尾してる感じがした
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Mさんはドラムで鍛えた体と体力があるので、かなり激しかった。
すでにこの時点で1時間半ぐらい経っていた。
ずっとしっぱなしでかなり長いセックスだった。私の人生2回目のセックスはほとんど初体験なことばかりでMさんのことはずっと印象に残っている。
Mさんまだイカないのかな?あたしで射精してくれるかな…?
Mさんも寝ながらのまったりな体位で体力がかなり回復したみたいだ
M『仰向けに寝て足開いて』
また正常位なのかな??
M『今度はマンコ自分で両手で広げて』
えっ…?恥ずかしすぎるよ
M『どこに入れて欲しいか自分で見せてみ?』
うん…
M『よくできました。おちんちんのおねだりは?』
おちんちんここに入れてください…
Mさんは今度は私の両足を肩にかけて腰を浮かせて激しく深く入れてきた
あーーーーーーーーーっ!!!
かなり大きい声が出てしまった
Mさんの型をつけられてマーキングされてるメスの気分が漲ってきた
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ドSで調教癖のあるMさんはあたしの叫びに近い悶えた声を聞いて、めちゃくちゃ悪い男の顔をして興奮していた。
今までで1番激しくパンパン音を立てて強く乱暴にピストンしてきた
あ!!!!あっ!!!!
あっ!!!あーーっ!!
ピストンのたびに声がでて涙が出てきた。
ドSのMさんはそれを見てさらに早くピストンをしてきた
あんあんあんあんあん!!!!
Mさんのすごいーーーっ
泣きながら叫んでしまった
初体験の先輩の時にはしなかったが
Mさんとセックスで大きな喘ぎ声をあげてしまった…
もうあそこがめちゃくちゃ
ヒリヒリするし熱いしマンスジが広がっておかしくなってる…
女になっていく異変を感じていた
今度はMさんは肩にかけた足を伸ばして閉じてるピストン仕出した
M『〇〇のマンコ前付きだからこれやばいと思うよ?』
あそこがヒリヒリして気持ちよさはわからなかったがGスポットを刺激されすぎて潮を吹いてしまったようだ
M『俺の腰まで濡れてぬるぬるするわ…』
激しくMさんを感じているあたしを、愛おしそうに見つめてくれた
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