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新宿サンキュー 21
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有意義にご活用下さい
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デーモンやめろよ!
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>>510
堕天使(だてんし)は、主なる神の被造物でありながら、高慢や嫉妬がために神に反逆し、罰せられて天界を追放された天使、自由意志をもって堕落し、神から離反した天使である。
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歌舞伎町の違法カジノ店を一斉摘発
2018年4月13日
東京・新宿区歌舞伎町のビルで違法カジノ店が一斉に摘発された。警視庁によると、違法カジノ店「ペアペア」の自称・経営者、坂本政彦容疑者ら2人は、歌舞伎町のビルの屋上に建てたプレハブにバカラ台2台を設置して客にバカラ賭博をさせたとして逮捕された。また、警視庁は同じビルの4階に入っている違法パチスロ店も摘発し、自称・経営者の笈田悟容疑者と従業員の男を逮捕すると共に2つの店の客5人についても逮捕した。
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AV出演強要容疑で逮捕=業界団体メンバーの社長―警視庁
4/13(金)
モデル志望だった女性にアダルトビデオ(AV)出演を強要したとして、警視庁保安課は13日までに、職業安定法違反(有害業務紹介)の疑いでAVプロダクション「neos」社長の国分恵介容疑者(37)=東京都目黒区大岡山=を逮捕した。
同課によると、同社は一連のAV出演強要問題に対応するため昨年4月にできた業界団体「日本プロダクション協会」の発足メンバー。
国分容疑者は「弁護士と話をさせないと話さない」と供述しているという。
逮捕容疑は、別のAVプロダクションの社員だった2016年2月末、男数人=同容疑で逮捕、起訴=と共謀し、わいせつな行為をさせると知りながら、渋谷区のAV制作会社に当時19歳の専門学校生の女性を紹介した疑い。
国分容疑者は当時、女性の面接を担当。スカウト役の男らと共に「出演を断ったら莫大(ばくだい)な金を払ってもらう」などと強引に説得していたという。
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カサディデュエからのお願いです
遊ばれた後のうんこは片付けてお帰り下さいませ
掃除が大変でございます
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用心棒代は計380万円…神戸山口組系組員に中止命令
2018年4月13日 19時47分
神戸・三宮でキャバクラなどの飲食店を運営する会社側に用心棒をする約束をしたなどとして、兵庫県公安委員会は13日、暴力団対策法に基づき、指定暴力団神戸山口組直系「山健組」系組員(59)に中止命令を出した。
県警によると、組員は平成23年12月から29年1月ごろまでの間、神戸市中央区で飲食店5店舗を運営する会社の男性に用心棒をする約束をしたとしている。男性は計約380万円を支払っていた。
昨年5月に県警が立ち上げた「歓楽街特別暴力団対策隊」の調査で発覚した。
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<福岡県警>工藤会ナンバー3ら4人を殺人未遂容疑で逮捕
4/13(金) 19:20配信
北九州市で2012年9月、暴力団組員の立ち入りを禁じる標章を掲示した飲食店経営会社役員の男性(59)が刃物で刺され重傷を負った事件で、福岡県警は13日、特定危険指定暴力団「工藤会」ナンバー3で理事長の菊地敬吾被告(45)=組織犯罪処罰法違反の罪などで起訴=ら4人を殺人未遂容疑で逮捕したと発表した。事件では既に同会系組幹部ら4人が殺人未遂罪で起訴されており、県警は菊地容疑者が組長を務める工藤会最大の2次団体「田中組」が組織的に事件に及んだとみて追及する。
逮捕容疑は12年9月26日、同市小倉北区下到津(しもいとうづ)1のマンション敷地内で、帰宅した男性の腰などを3回刺して殺害しようとしたとしている。男性は全治半年以上の重傷を負った。県警はいずれの容疑者の認否も明らかにしていない。
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寮に拳銃や実弾 解雇のフィリピン人逮捕
4/13(金) 22:00配信
東京・府中市の建設会社の寮の一室から拳銃10丁と実弾200発以上が見つかった事件で、警視庁は、この寮に住んでいたフィリピン人の男を逮捕した。
銃刀法違反の疑いで逮捕されたのは、フィリピン国籍の元建設作業員、ミトラ・チャールズ・エイロン・アロンゾ容疑者。警視庁によると、ミトラ容疑者は10日、府中市にある建設会社の寮の部屋で拳銃1丁を所持した疑いが持たれている。
ミトラ容疑者は今月初めに解雇され寮を退去していたが、部屋を確認に来た建設会社の関係者が、不審なクーラーボックスとキャリーバッグを見つけて警察に通報し、キャリーバッグの中から大量の拳銃などが見つかったという。
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<上納金脱税事件>工藤会金庫番を保釈
4/14(土) 10:00配信
特定危険指定暴力団「工藤会」(北九州市)の上納金を巡って3億2067万円を脱税したとして、同会トップで総裁の野村悟被告(71)とともに所得税法違反に問われた金庫番で同会幹部の山中政吉被告(67)が保釈されていたことが、関係者への取材で分かった。保釈は5日付で、保釈金は3000万円。
関係者によると、3月29日に脱税事件の公判が結審した後、弁護側が保釈請求し、福岡地裁が今月3日、保釈を決定。検察側が抗告したが、福岡高裁が4日、棄却した。検察側が主張する証拠隠滅などの恐れを高裁が認めなかった。山中被告は勾留期間が約2年9カ月にわたっており、検察側の求刑(懲役3年6月)を踏まえて裁判所が未決勾留日数を考慮した可能性もある。
両被告の脱税事件の判決は7月18日に言い渡される。
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