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吉原オートクチュール4
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女の子の話中心でお願いします。
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愛はサービスは悪いのにノースキン出来ないのか? 暗いし塩対応だしよ
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086
愛ってサービスは?けっこう長くいるが人気はないよな?
087
みんないくら貯まったらあがる?
088
ソープっていっちょまいに会社名乗っているのなw
会社ても有限会社だけどw
089
こんばんは。
>>088
「会社を名乗っている」のではなくて、実際に法務局に登記していますから‘実態のある’会社ですよ。警察にちゃんと登記事項証明書を提出してあるはずです。あと、有限会社は、平成18年(2006年)から設立できなくなりましたが、それより前に設立された有限会社については、現在の法制(会社法)のもとでは「特例有限会社」として当然に株式会社として存続するとされています。その場合は、必ず商号中に「有限会社」の文字をいれなくてはなりません。要は、違法でも何でもないのです。今もたまにあるようですが、2006年以降、有限会社から株式会社への移行を行った会社が沢山ありました(この場合、有限会社の解散登記と株式会社の設立登記を同時に申請する)。
090
確かに、有限会社のままですと、たとえば株式交換・株式移転といった企業再編が出来ないといったデメリットがありますが、逆にメリットもあるのでそれぞれです。おそらく殆どの店舗型風俗店は(法人)会社組織にしているはずです。でないと、店の権利を他人に売却しようにも出来なくなるからです(法人ではなく個人事業ですと、その事業主一代限りで店の営業権は消滅する。他人に譲渡すら出来ない。)。店舗型風俗店の会社形態ですが、これも気をつけないと命取りになる可能性があります。たとえば、2012年10月に警視庁に摘発され潰された(旧)オレンジグループは、各店舗を統括する‘持ち株会社’方式に会社形態を変更したのが警察に摘発の口実を与えることになってしまった。警視庁は、ある理由から始めからオレンジを叩き潰すつもりだったのですが、(売春以外の)摘発する口実を探していたところ、この会社形態に目が止まった。詳述は避けますが、持ち株会社方式を採用したばかりに、各店舗の営業権は消滅したと判断されてしまったのです。ほかの業界ならいざ知らず、風俗の場合は、へたに会社形態をいじらないほうがいいだろうと感じます。
091
うちのグループ大丈夫かな
ラテンも買い取り大きくなってて目立つから
察にやられないか心配
092
去年国税局入ったじゃん
093
>>091>>092
このグループは大丈夫だと思いますよ。会長は、大ざっぱなようで仕事に対しては神経が細かく抜け目が無いですから。彼に予約を入れていた客は昔大勢いたと思いますが、1人1人の客が、いつ(年月日と時間)誰に入ったか、客の好みのタイプの女性・・etcを全て覚えていました。あと、国税の税務調査は他にも入っていますから、別に大した問題ではないですよ。国税通則法が改正され、前みたいに抜き打ち的な調査は国税としてはやり難くなったようです。なので、最近は税務調査の件数じたい減少していると聞きます。
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