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新宿こんちゃん6戦目-4 4 百貫デブスの店-3
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なんやかんやで6-4戦目、ではどうぞ ののは
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俺も無理。
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ののは、いつ辞めるの?
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みやび50歳?
あれパネマジか?
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生活苦とは?
2016-05-15 11:23:47 | 日記
どんな企業でも人材育成なんて呑気な事を言っている場合ではなく即戦力を望む時代になりました。
昨今の不景気で鶯谷の街も活気が無くなってきました。
鶯谷のお仕事は経験の有無に関わらず始めたその日から報酬を得る事が出来ます。しかしながら、そうは上手く行かないのが現状です。
特に私は入店したばかりだからといって「新人」を推す事はしません。
何故なら?
自分がそうしてもらった経験が無いからです。他の女性は「新人である」という事で推してもらっているのを嫌というほど見てきました。
何の努力もしないでお客様付けてもらえるの?おかしいでしょ?しかも何ヵ月も?これには納得出来ませんでした。
だから自分がお店を持ったら、新人だからとか、ナンバーワンだとか、そういう事でお客様に女性を紹介するのだけはやめようと思っていました。
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だからと言って「平等に」という考えもまったく有りません。頑張って成績を伸ばす人は然るべき報酬を得るのが当然だからです。頑張らない人が稼げるのはおかしいでしょ?
しかしながら本当に不景気で周りからも「これじゃ生活していけないよ」という言葉をよく耳にします。
ここで思う事は「じゃあ、なんで生活を安定させる事を考えないの?収入が不安定にならないようにするにはどうすれば?と思わないの?」という事です。
私にもいろんなアクシデントで窮地に立たされる事は有りました。でもそれは身内に何か起きた時だけです。その都度、上司や周りの方に助けていただいて切り抜けてきました。今でもお世話になった方には義理を欠かさないように務めています。
だけど「生活が苦しい」という事は無かったですね。
何故なら、そうならないように努力したからです。そうならないように仕事をしたからです。おそらく人並み以上に仕事には真剣でした。
どんな仕事でも新規のお客様がお得意様になってくださって、また新規のお客様がお得意様になってくださって、お得意様は新規の取引先を設けたり、の繰り返しです。それが「仕事」であると思っています。
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どんな仕事でも新規参入ばかりを待っていては先細りになるのは当たり前。だって何の努力も無いんだもの。お得意様が出来なければ明日には繋がらない。明日に繋がらなければ明後日は無い!
そういう人が「仕事ゼロ、収入ゼロ」で一日を終えても私は何とも思いません。当然の事ですから。生活苦に陥るのも自業自得という事ですよね。
「生活苦とは無縁になりたい!」そうならないためにはどうしたら良いか?何をすべきか?お金の工面の方法より、そっちの方で思い悩んで苦しんでみては如何ですかね?
冷たい言い方?そう?(・・?
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えりこ婆さん気持ち悪い。
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