000
鶯谷 あなたに逢いたくて-10
+本文表示
引き続き語れ。
381
382
JMCシリーズの防府読売マラソンが行われ、川内優輝(あいおいニッセイ同和損保)が2時間8分32秒(速報値)で5度目の優勝を飾った。
24時間走で仲田光穂が世界新記録樹立! 1日で270.363kmを走破 従来の記録を247m上回る/IAU世界24時間選手権
先頭集団でレースを進めた川内。30kmでペースメーカーが外れてから42歳のセルオド・バトオチル(モンゴル)と一緒に抜け出す場面もあった。35km過ぎにトップに立つと、粘る足羽純実(Honda)、竹内竜真(NDソフト)を抑えてフィニッシュした。
36歳の川内はこのレース13年連続出走。10月15日のパリ五輪代表選考会マラソングランドチャピオンシップ(MGC)では4位と激走していたが、わずか1ヵ月半で2時間8分台をマークして優勝した。
2位に2時間8分37秒で足羽、3位に2時間8分40秒で竹内が続いている。
383
大島日記消えました
しゃらくにあんな日記は残ってます。
384
美山ちゃん鶯○で頑張ってる
385
幼少時からテレビ好きで、テレビで見たものを真似ては友達を喜ばせていた。家族構成は両親と姉1人。実家は自営業で、青果業の柳澤商店を経営していた[1]。
素人時代からお笑いコンビ『てっちゃんしんちゃん』を組んで、『TVジョッキー』などに出演[注釈 1]。
1978年、『ぎんざNOW!』の「素人コメディアン道場」で第19代チャンピオンとなり、芸能界デビュー[1][2]。その後、「柳沢順吾」名義で『3年B組金八先生』のヤンキー生徒役として、テレビドラマデビュー[2][3]。『ふぞろいの林檎たち』『翔んだカップル』などで、俳優としての地位を確立[3]。その後は俳優として活動する傍ら、バラエティ番組では「うるさい」「落ち着きのない」キャラクターを披露し、特に1989年にとんねるずの特番『仁義なき花の芸能界全部乗っ取らせていただきますスペシャル』で放送された「芸能人ねるとんコーナー(ねるとんね紅鮭団)」において、「ごめんなさい」を受けた際(過去同番組で2戦2敗・相手は内海和子、吉田美江)に言い放った「あばよ!」の決めゼリフが大ブレイクした[3][注釈 2]。3回目はとびきりの美女とのデート
386
100レーンもあったことで知られる名古屋市千種区の老舗ボウリング場「星が丘ボウル」が、オープンから丸53年となる5日、営業を終える。1970年代に空前の盛り上がりをみせたボウリングだが、近年は全国で施設の老朽化が進み、閉場が相次ぐ。長年親しんできた利用者からは、惜しむ声が上がっている。(中村亜貴) 【写真】「星が丘ボウル」店内にそびえる、ボウリングのピンを使って作られたピンタワー 「昔は重い球で勢いよくストライクをとったが、年をとっても軽い球を使えば続けられるのがボウリングの魅力。創業時から通うここがなくなるのは、本当に悲しいね」 11月29日に訪れた同市名東区の男性(75)は、孫の投球を見やりながら寂しそうに話した。 同店はブームまっただ中の1970年12月5日、当時としては国内最大級の規模で開場。「全日本ミックスダブルス」などの大会や94年のわかしゃち国体の会場にもなってきた
387
新人が続かないのは何故なんだ?
388
>>387
暇だから
それだけ!
新人期間は割引きや新規の手取り激安を数本付けて新人期間終わったら
基本一本か二本
最悪90分11000円だよやってらんねーだろ
389
小林さんは10月下旬、誹謗中傷被害を刑事事件として告訴することを目的に、警察に協力を仰いでいることをブログで報告。警察からは名誉毀損罪、侮辱罪にあたる書き込みのスクリーンショットを要請されており、ブログ読者にも「力を貸してください。お願いします」と証拠集めの協力を頼んでいました。
小林さんはこの日、「誹謗中傷撲滅へのご協力いただいたいつも応援してくれてる皆さんへご報告。先日、皆さまからいただいたスクショと自分で集めたスクショを警察に届けました」と警察の要請に応えたことを報告。
スクリーンショットを集めていることを宣言して以降、「散々書いていた人たちの書き込みがなくなったこともびっくりした」と大きな変化があったことも明かし、「よっぽどの、私への恨みがあるから書いていたんじゃないのか? スクショ撮られるってわかったらサッパリ辞められるぐらいの軽い気持ちでやっていた事にゾッとしました」と心境をつづっています。
また小林さんは、「ヤバすぎる書き込みランキングで言うと一位はこれかな」と実際に提出した誹謗中傷のスクリーンショットを公開。ある匿名掲示板の書き込みで、「存在するだけで不快だ
390
2023年7月、改正刑法の一部が施行され、侮辱罪に懲役刑と禁錮刑、罰金刑が追加された。社会問題化するインターネット上での悪質な誹謗(ひぼう)中傷対策として効果が期待されている。
侮辱罪とは、不特定または多数の人が見られる中で、具体的な根拠を提示せず他者を侮辱する犯罪だ。例えば、「△△社はブラック企業だ」などと納得できる根拠を示さずに発言すれば、侮辱罪に該当する可能性がある。また、容姿を否定する誹謗中傷も侮辱罪の対象となり得る。
ネットサービスでは、個人間でやり取りするメールやダイレクトメッセージなどでの誹謗中傷は対象外の可能性が高い。一方、不特定多数の利用者が閲覧するSNSへの投稿や、ブログへの書き込みは侮辱罪の対象だ。
2022年6月13日に「刑法等の一部を改正する法律」が成立した。その一部である侮辱罪の法定刑の引き上げが、7月7日から施行された。これまでは「30日未満の拘留」か「1万円未満の科料」だったが、その上限が「1年以下の懲役・禁錮」「30万円以下の罰金」に引き上げられた!
戦闘開始( ͡° ͜ʖ ͡°)
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。