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町田熟女の風俗最終章-32
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異臭空間へようこそ!💩👵
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南東に傾いていた日射しが頭を上げ始め部屋に作る影の形が変わり出す頃憂鬱な春の訪れをいやが応にも認めざるを得ないと観念するのがこの頃の日課となりつつある。カーテンを開けると瞬く間に部屋の温度は上昇し背中がチクチクと発汗し始めるから冬の装いは一つまた一つと脱ぎ捨てられていくことになる。半袖のボーダーシャツとスウェットのパンツになるといくらか汗がひくのを感じたが雲間から太陽が顔を覗くと衣服は不要であることを認識するに至るのだ。窓際でボクサーパンツだけの半裸となりあまりの暑さに日陰を探して外を歩く通行人を眺めるとまだ真冬のコートを着ていることに脳が混乱した。混乱は性的興奮へと置換され呼吸が浅く早くなる頃には膨れ上がったボクサーパンツが勃起したことを知らせていた。遠くの集合住宅の窓には人影が動いているにも関わらず勃起したぺニスを露出すると実に清々しい開放感に包まれた。
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>>622
汗ばんだ手で硬直したぺニスの血管を圧迫すると負けじと抵抗してくる健気な小動物のようで愛しさを覚えた。赤子を握り潰したくなるようなサディスティックな歪んだ愛情が握りしめたぺニスへの激しい上下運動の燃料となり年齢も性別も分からない遠くの共同住宅の人影めがけて射精するに至った。窓ガラスに付着した白濁とした液体はそのままに全裸のまま再び全身に日射しを浴びてまだ硬さの残る小動物は誇らしげに窓の外の通行人を見下ろしていた。
風は冷たい初春の昼下り
いかがお過ごしですか?
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>>603
何もしてないのに出禁とか言われた事ある
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>>624
自覚がないのに出禁になるくらいやらかしてるって相当だよ
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玉皮学園
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ふぇらちお上手い子いますか?
瞬殺してくれるのがいいな。
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