000
町田熟女の風俗最終章-32
+本文表示
異臭空間へようこそ!💩👵
640
ここは最終章
641
自称変態Y思い出したぞ!
642
男梅に似た妖怪いますか?
643
>>639
ここは風俗だよ。
細かいこというな。
出来る人と出来ない人のがいて当然。
644
どんぐり似の妖怪いますか?
645
「エアコンの温度を上げてくれる?」無表情に彼女はそう言った。ぼくは頷いてリモコンを手に取り25度から27度に設定を変えた。「体調があまり良くないのよ。」冷えた体は彼女の言葉に嘘が無いことを証明していた。彼女とは数分前に初めて対面し肌と肌を重ねたところだった。白く形の良い乳房を触りながら彼女の冷えた体を温めようと試みた。「話をしない人ね。」ぼくは小さくうんと答えたが彼女に聞こえたかどうか分からない。「体を壊すと幼い頃から決まってよく見る夢があるの。」ぼくは彼女の首すじに口をつけながら彼女の話を聞いた。「自分が恐ろしく小さく感じるの。蟻のように物理的に小さくなるのよ。」ぼくは少しだけ話を遮って口付けをした。「あまりにも小さくて奥歯よりも小さいの。だから奥歯が重くて落ちそうになるの。奥歯の重さで頭が地面に押し付けられてしまうの。」天井を見つめる彼女の頬にキスをして彼女の話を待った。「とても恐いの。自分が小さすぎて誰もわたしに気付かないのよ。体温計とおかゆを持ってきてくれたお母さんがわたしに気付かずに踏み潰していくの。」大丈夫だよとぼくが言うと彼女は目を閉じて頷いた。
646
>>645
「白くてとても広い部屋にわたしひとりベッドに寝ているのよ。その部屋には入口や窓とかの概念がなくてただただ広くて白いお部屋なの。」彼女の視線がはじめてぼくの目と合った。「もしかしたら部屋は広くなくてわたしが小さいだけなのかもしれない。」ぼくが物理的に?と聞くと彼女は「そう物理的に。」と答えた。熱のせいで錯覚してるのかもしれないとぼくが言うと「今日はじめてちゃんと話をしたね。」といたずらに微笑んだ。ぼくは彼女にキスをして彼女の吐息に熱が帯びるのを感じた。「いまは錯覚してないから踏み潰しても大丈夫。」潰さないよとぼくが言うと彼女の腕がぼくの背中にまわってきた。冷えていた彼女の手は温かくなりぼくの体温を探すように触れた。「わたしの話あなたに分かるかしら?」ぼくはある程度分かると正直に答えた。「それなら良かった。」表情が緩み彼女は安心した様子だった。「こうして肌を合わせるの好きよ。」ぼくもそうだと答えた。「ねえ、本当にわたし小さくない?」不安な表情をした彼女のおでこにキスをした。少なくとも蟻よりは大きいよとぼくは答えた。
647
つまらん
648
649
長げーよ
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。