000
町田熟女の風俗最終章-32
+本文表示
異臭空間へようこそ!💩👵
800
>>799
ある日の夜、太った女の家にやせた女がやってきました。「あら、今日はまたやせているわね。」太った女があいさつをすると、「あなたこそ昨日より太っているわね。」やせた女がこう言いかえすのでした。「何かご用かしら、わたしは夜ご飯を食べていたのよ。早く食べないとやせてしまうわ。」太った女が言いました。やせた女はあきれた顔で言いました。「あなたはわたしと同じ仕事をしておなじお給料をもらっているのにどうしてそんなに太っているのかしら。」太った女は言いました。「わたしは小さい頃から太っているのよ。あなたとお会いする前から太っているの。やせるわけにはいかないわ。」やせた女はうでを組んで言いました。「怒らないで聞いてちょうだい。あなたは何か不正をしているのではないかしら。そうでなければそれほど太り続けることはできないと思うの。」
801
>>800
太った女はみるみるカンカンになり言いました。「ああ、頭に血が昇るわ。」やせた女は矢継ぎ早に言いました。「落ち着いて。やせてしまうわよ。わたしはあなたにやせてほしいわけではないのよ。不正をやめてほしいだけなの。」太った女は震えながら言いました。「血圧が上がるわ。体温が上がってカロリーを消費してしまうわ。」やせた女は話をやめません。「あなたとわたしのお給料ではどんどんやせてしまうの。わたしも本当は太りたいのよ。」太った女は顔を真っ赤にして「やせてしまう。やせるものか。」と繰り返しました。やせた女は涙を流しながら言いました。「お願いだから不正をやめてちょうだい。涙の分だけまたやせてしまうのよ。」太った女は滝のような汗をハンケチで何度も拭いては絞り拭いては絞りました。
802
>>801
体温が下がると太った女が言いました。「あなたは勘違いしているわ。わたしは不正なんかしてないもの。勉強不足よ。勉強しなさいよ。」太った女は水筒にたくさん角砂糖を入れて飲みほすとようやく落ち着きました。「わたしはあなたと同じお仕事をしているわ。お給料も同じよ。それでもあなたよりたくさんお金があるの。」やせた女はカンカンになり言いました。「それが不正なのよ。ろくでなし。ああ、またやせてしまうわ。」太った女は言いました。「まあ、あきれた。わたしには経常利益があるの。そんなこともご存知ないのかしら。だからやせてしまうのね。わたしは太らないといけないの。では失礼。」そう言うと太った女はドアをバタンと閉めて夜ご飯の続きをはじめました。やせた女は太った女の話の意味が分かりませんでした。だまされていると思ったので裁判をしようと思いましたがその分やせてしまうのであきらめたのでした。
803
いよなよかった
804
805
ババア褒めてるコメントは全部自演だからな
ここに褒める様なババアはいないぞ
806
玉皮学園
807
ジャバザ型デブス
808
ばばらない
809
そんな事言わないでばばってよ♡♡♡
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。