パチンコ店の造花に火をつけ業務妨害の疑い
千葉県山武市のパチンコ店で店の造花に火をつけ、店の業務を妨害したとして、客の男が逮捕されました。
男は容疑を否認しているということです。
威力業務妨害などの疑いで逮捕されたのは、自称プログラマーの大村貴士容疑者(40)で、19日午後9時前、山武市のパチンコ店の造花2本に火をつけ、出入り口のシャッターを閉鎖させるなど業務を妨害した疑いがもたれています。
警察によりますと、店の防犯カメラには、大村容疑者とみられる男が火をつけたウエットティッシュを造花に投げつける様子が映っていたということです。
取り調べに対し、大村容疑者は、「当時、パチンコに負けてイライラしていた」と供述していますが、「火をつけていない」と容疑を否認しているということです。
男は容疑を否認しているということです。
威力業務妨害などの疑いで逮捕されたのは、自称プログラマーの大村貴士容疑者(40)で、19日午後9時前、山武市のパチンコ店の造花2本に火をつけ、出入り口のシャッターを閉鎖させるなど業務を妨害した疑いがもたれています。
警察によりますと、店の防犯カメラには、大村容疑者とみられる男が火をつけたウエットティッシュを造花に投げつける様子が映っていたということです。
取り調べに対し、大村容疑者は、「当時、パチンコに負けてイライラしていた」と供述していますが、「火をつけていない」と容疑を否認しているということです。
