>>113
エネイブルは重馬場3回走って全て1着だが、ゴスデン調教師は、あまり重すぎないほうが良いとの事。重ければ重いほど馬の推進力を奪い、力が要求されるため消耗がハンパないと語ってる。
ジャパンは2歳の未勝利戦(1400m)で不良馬場を走って1着だが1分35秒27と激遅。トップホース相手の重馬場は今回が初めてなので適性は分かりません。
ソットサスのルジェ調教師は重めの馬場を歓迎。理由は速く流れ過ぎないから。相手は強くないが道悪のスレンヌ賞で勝ってるし重馬場でも問題ない。
マジカルは重馬場経験が豊富で、スタミナがあり重馬場は問題ない。
ヴァルトガイストは重馬場経験5回でいずれも5着以内の掲示板。
ナガノゴールドはロンシャン2400mを2度経験。G3のレースで重馬場だったが3着。道悪は問題ないが追い込み馬なので遅い流れのよーいドンになると分が悪い。
キセキは不良馬場の菊花賞を勝ってるので重馬場は問題ないが、韋駄天ガイヤースがいるので、逃げるのか控えるのか?
フィエールマンのルメールは良馬場希望。
ブラストワンピースはハービンジャー産駒なので力の要る馬場は問題なし。