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ロマンス35歳ホスト【信長】
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ロマンスのベテランホスト今年35歳の信長さんのために通いつめた話を書きます。
友営から始まりイチャ色営に変わり、ホスト辞めたらつきあってもらえると思って通いました。
嘘つかれて騙されていた事に気付いたので、今年から通うのを止めます。
サヨウナラ、信長さん。
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>>689
688ですが良かった


前半では私的には綺麗な営業だったので機会があったら飲みに行こうと思ってたので

自分のパンツ?でなくてもパンツの匂い嗅ぐ人とは飲みたくないので

教えて頂き有難う御座います

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あれからしばらくして、信長さんが怖い声であいに電話してきました。「なんであそこまで暴露する必要があるわけ?」
信長さんもここを見てるみたい。私は信長さんと直接話すと緊張しちゃって何も言えないから、ひたすらごめんなさい。お詫びの印にシャンパン入れろと言われたので、しぶしぶ了承しました。まだ明るい時間に例の喫茶店で待ち合わせして、かなり早い19時30分に二人でお店に行きました。
「ゆっくり過ごしたいから特別なんだよ」と信長さんは優しく笑っている。暴露した私にも信長さん優しい
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だけどなんか信長さん、優しさの陰でギラッと光るような物を感じた。なんか怖い。シャンパン何本頼まないと許してくれないのか質問すると、「あいちゃんには無理をさせたくないから、一本でいいんだよ」と優しく微笑みかけてくれました。でも一本だって充分に無理なんですけどね(笑)。さっそくシャンパンを持ってきた信長さんは、「それではいただいていいですか?」と聞いて、あいが何も答えないうちからシャンパンを開けてヘルプと一緒にガブガブと飲み干してしまいました。
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内心ムカつき満開を必死で隠すスネ夫くんでした。 チャンチャン エンド
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「それでは」なんて信長は言わないんだけどね。行ってないのばればれ。作り話おつかれー。
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本物は自分のこと「あい」とか使わないよね。私って書いてた。
偽物わかる。
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>>694
ま た お ま え か
いい加減、おまえが相手にされてないと認識しろ
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「もう一本いい?」と信長さんは威嚇するような言い方でシャンパンをもう一本要求してきたけど、昼職の私にはちょっと厳しいから「ごめんなさい」と断りました。
本当は信長さんを支えてあげたいんだけど、無理なもんは無理だもんね。
この日も二時間だけで帰る事にしたんだけど、今日はキスが有るのかな、なんて期待してしまいました。
信長さんはヘルプに「今日はいいから!」と、一人で私を見送りに来てくれました。「今日は店終わってから会いたいんだけど大丈夫?」
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信長さんにそう聞かれ、え?今日はシャンパン一本しか頼んでないのにいいの?私はビックリしながらも「あ、は、はい!」と答えていました。また信長さんと仕事以外で会えるなんて嬉しい!
そして長〜い夜を首を長くして待っていると、やっと信長さんからメールが来ました。「今終わったよ」。
それから待ち合わせ場所を決めて、お店の近くの場所で信長さんと会いました。店で会う信長さんも素敵だけど、外で会う信長さんはもっと素敵に見えました。
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この日もまた、信長さんがホテルに行きたいと言うので、私も憧れの信長さんが相手だから快く承諾した。
この前と同じホテルに行ったんだけど、お金を払う段階になると信長さんは目まいがするとよろめきながら後ずさり。結局私に払えって事なんだな、とガッカリしながら支払い。
すると急に治ったと言って信長さんが男らしく私の手を引いて部屋まで誘導していってくれました。
部屋に入って、まだシャワーを浴びてなかった私は急いで浴びようとすると、信長さんがそれを制しました
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