000
独り言 111-7
+本文表示
遠慮なくどうぞ
021
彼氏重い…
私依存から脱してくれー
022
いつまで寝てんの?
023
疲れてるから人に気を使えない
ほっといてほしい
024
担当かわいい
025
少しずつお金貯めて、
プレゼントあげたら
すごーく大切に開けてくれて
箱まで大切にするって
すごい喜んでくれた
そんな彼だから、ずっとついていきたい
いつもありがとう、
大好き
026
むかつくカスト!
今後一切かかわりがありませんように
027
あぁ煩悩が止まらない。
なんてこったい!
028
全部疲れる
全部疲れる
全部疲れる
元気になるまでだれも話しかけないでくれ
029
だいすきなヘルプのために痩せる!ほんとにすき!
030
いつもここから。
自身は正直ネクラと自負している
幼少の頃夏祭りは好きで堪らなかった
だがしかし、花火が打ち終わり、櫓の灯りも消され、的屋の方々が片付けるのを側で見つつ、何とも言えない切ない気持ちになっていた。
楽しい時間は一生続かないのだと。
起承転結。今とても寂しい気分。
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。