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死にたい消えたい生きてたくない
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もうむり
388
>>384さん、
なんとか、行ってこれたよ。
胃にきた。なんとか、気をはってる。
あの家いた時、過敏性で、水G14回とか続いて、物も食べれなくなってたもんな。
人にも、考えるな!って。
389
ほんとにあの人は、行ってしまったのだろうか?
こっちは、生きるに必死じゃん。
やっぱり、あなたは、他人に影響されすぎだし、意思が弱い。
頭も、ズキズキ。ご飯も食べてない。
390
パパ、会いに行けなくて、怒ったかな?
でも、気持ちが通じたよね。お爺さんとお婆さんも、僅かだって一緒に暮らせば、自分、こんな過敏性だし、今は皆に感謝できるから、きっと、わかってくれてる。
自分達を残し、両親の所へ行ってしまったのね。
いつか、自分達も行くからね!
その時は、みんなで本当の家族になりたい。そう、思わせてくれた。いなくなってからでは、遅いけど。
自分も、いつどうなるかわからないから、早めに動きたくても、体が動けなくなって辛い。
391
周りがだんだんいなくなる。
若い方の手助けが、必要になる。
確かに、喪服の準備は、必要だ。
親族が、近くにいる方は、楽だろうけど。
392
一人で生きて行くのは大変だけど、人を見極めないといけない。
393
具合悪すぎても、郵便局は行ってこれたが、まだヤバい。
目がかすんで、倒れる前兆みたいになって道を歩いていたら、面白いものに、出会った。
あっ、これはパパだと気づいた。
ヒにそうに病んで具合悪くて、やっぱり、苦しい時に、あの人の言った事にも傷つき。涙ぐみながら歩いていたら、「気にしなくていい!」と、パパの声が、聞こえた。パパは、もう、天から見ていてくれてるの?
そんな具合悪く病んで生きてたって、仕方がないよ。と言いたいみたい。
だって、なんで親より、バパが、先よ?
394
この切ない気持ち。
思い出となった場所も、皆がいれば、会いに行ける。生きていれば、やり直す事もできた。
自分達も年を重ね、家も古くなっていく。いつか、携帯も繋がらなくなり、建物もなくなったり、別の誰かが、住んでいたり?
自分の帰る場所がない。僅かでも暮らすと、念が残ってる。
395
パパが買ってくれたタンスも、置いてきたまま。
父が、お祝いに買ってくれた、サイドボード。持ち帰りたいのに、もう入れない。思い出は残るのに、もう、誰もいない。
家族でいる人達は、こんな気持ちにならなくていいんだろうな。
思い出の写真は、どこへ行くのだろう。まだ、受け入れられないよ。
なんで、こんな思いをさせるの?
396
なんで、全部、失わないといけないの?
大事なものは、お金よりものより、人間。
397
やっぱり、いきなり早すぎるよ。まだ、準備が、できていない。
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