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貢がせるために稼げるヘルス13-3 糞-2
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ヘルスは健康
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安い店でも太客付けば稼げる
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日刊SPA!:2016年9月18日
箸やコップに付着した唾液から病原体が入り込むほど、感染力の強い梅毒。
梅毒の感染経験がある20代のデリヘル嬢、小田えり子さん(仮名)は「中国人のお客さんにうつされたかも」と語る。
「ウチの店はここ数年で中国人の客がすごく増えて、強引にプラス3万円くらい出してヤラせちゃうことも。検査で陽性が出た後、『治療中はセックスしちゃダメ』って店長に言われたから仕事も休んで、お客さんからの連絡も『体調が悪い』『生理だから』って逃げていました」
都内で風俗店の検査を請け負っている医師も「近年は中国人観光客の影響は大きい」と語る。
「中国では梅毒感染者が’13年の時点で40万人と極めて多く、中国人団体客を受け入れていた店で感染者が増えた」
「池袋クリニック」の院長を務める村上雄太氏)
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中国人の「爆買いバブル」副作用は「梅毒」の蔓延だった
FLASH 2016.12.11
日本国内で女性の梅毒感染者数は2015年に激増した。この理由は、爆買いツアーで訪れた中国人観光客の影響だとみられている。
中国では2008年に27万8215例の梅毒感染が公式に報告されている。経済的に豊かになった中国では、性産業も大きく発展し、それにともって梅毒を含む性感染症例が激増、梅毒は10年で10倍に増えたとWHO(世界保健機関)などが報告している。
2015年の爆買いブームは、性感染症患者とともにやって来た。お金を持った旅行者が、観光地で買春するのは珍しいことではない。自覚症状がない時期であれば、衝動を抑制する理由もない。
こうした裏事情があり、日本で性産業に従事する若い女性の間で爆発的に梅毒の感染者は広まった。そこから先の増加は推して知るべし、である。「爆買いバブル」などと浮かれている場合ではなかったのだ。
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中国人客急増で“性病”大流行 日本の風俗業界に猛威
ZAKZAK 2014.10.07
日本の風俗業界が直面する感染症の現実と中国人客、そして中国国内でのずさんな衛生実態をジャーナリストの奥窪優木氏が5回にわたってリポートする。
都内デリバリーヘルスの男性店長A氏によると、2年ほど前から性感染症検査で陽性の結果が出る頻度が高まっているという。最近はほぼ誰かが感染している状態で、クラミジアや淋菌のほか、梅毒が喉から検出されることが多いという。
(つづく
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つづき)
A氏の店も、2年ほど前から外国人への門戸も開いた。ここ数カ月では売り上げの約1割がアジア系の外国人で、「おそらくほとんどが中国人」とA氏は話す。
「日本語が分かる通訳か、ガイドが電話してきて、彼らが宿泊しているホテルに出張することが多く、中国系の団体旅行者の場合、4〜5人の客からまとめて注文が入ることもある」(A氏)。店にとっては上客なのである。
「性病検査で陽性が出る割合は、外国人客OKの女の子が圧倒的に多い」というから感染経路は推して知るべしだ。
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検査してないんだしデリやピンサロの子はこれだけは覚えようよ!
ヘルペス→ヘルペスができてるところを触ったり舐めたりしてうつる。コンジ→コンジができてるところを触ったり舐めたりしてうつる。梅毒→精液、膣分泌物液、唾液など体液以外にも梅毒のデキモノを触ったりなめたりしてうつる
だから素股、生フェラ、口内するのに検査しないデリでヘルペス、コンジ、梅毒が大流行してるんだよ
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ソープは保健所に管理されてるから最低月に一度は検査して検査結果を提出しないと営業停止になるけど、デリやヘルスはまったく検査なんてしないし中国人取り放題だから、デリやヘルスが梅毒を拡散した罪は重い
病気もってる人は検査あるからソープに勤められない、だから病気持ちの人はみんな検査ないデリやヘルスにいるんだよ
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>>955
そうそう、ウイスルで感染するヘルペスもコンジローマも接触(皮膚感染、できてる部分を舐める)で感染するんだし梅毒もできものからの分泌液でも感染するから肌をこすり合わせる素股が一番危険
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膣に中出しするとの、口内発射は病気のリスク同じだよ
菌やウイスルは、小さなキズから体内に入るんだけど、膣内も口内も同じ粘膜。膣はペニスを「入れるように」できてるから案外強いけど口内の粘膜なんて傷つきやすいし口内炎や虫歯もあるから口内発射のほうが危険
でも、手マンされて膣内に傷がついていたらリスクが高まるけど
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横浜のフィーリングってとこ行ったことある人いる?
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