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刺されたホストルナさんが元気になった-2
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なんも分かって無いやつに言われるのわかんない
出勤も自由だしテレビもそう、全部自分が望んでやってる事だからあんたらに言われる必要性がない
1ヶ月で復帰してる理由も
入院してる時連絡取れないけどLINE送り続けてくれるしDMくれるし会いに来てくれてそんな人に早く会いたいから出勤してる!!
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こいつまだガキだからかデリカシーなさすぎ。
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初公判のニュースやってたね
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初公判で高岡被告は間違いないと起訴内容を認めた。
何度も同棲迫って断われる度に、屋上から飛び降りて死んでやると死を盾にホストを家に呼びつける風俗女
ホストを辞めて欲しいと何度も迫る
「辞めてくれないと死ぬ」死ぬ死ぬ詐欺
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「今回の裁判は、被害男性が500万円で示談に応じ、寛大な処分を求める嘆願書を提出している。彼をナンバー1にするため、風俗やパパ活をして稼いだ金を貢いでいました。裁判員たちに対し、”被告はホストに騙された不幸な女性”だとアピールするような発言がありました」高岡被告は中国で生まれ育ったひとりっ子だ。2歳で日本に帰化し、都内の小中学校に進んだ。被害者であるホスト、琉月(るな)さん(20)と出会ったのは昨年10月頃。高岡被告のガールズバーに琉月さんが客として来店したのがきっかけだった。今年3月末、高岡被告が琉月さんからツイッターのDMを受けとったことをきっかけに、ホストクラブに来店するようになった。「通うようになってすぐにすべてが好きになってしまった。週2、3回通うようになりました。(店で)1度に使った金額は5万円〜60万円。総額で250万円くらいだったと思います。(デートは)猫カフェ、映画、原宿に買い物、ホテル代はすべて私が払いました。(お店以外での支払いは)総額50万円くらいだったと思います」
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男女の関係となったのは今年4月。関係は週2、3回のペースで続いたという。彼にお金をつかうため、高岡被告はガールズバーの仕事を辞め、渋谷のデリヘルやパパ活で資金を稼いだ。デリヘルは琉月さんに「汚いと思われて、嫌われたくない」という理由で話せなかったが、ゴールデンウイークにはパパ活で知り合った男性と海外旅行に行き、200万円を稼いだ。引っ越ししたら「毎日通う」「一緒にいられる」と彼は言った「『いつもありがとう。お金をつかわせてごめん』と言われました。すごく辛くてみじめな気持ちになりました。9月に彼が店を辞めて一緒にいるという言葉を糧にしていた。彼から『ずっと一緒にいよう。結婚しよう。9月にホストをやめるから一緒に住もう』と言われました」LINEを通じて口論になったり、ケンカになると殴られることもあったと被告は説明している。彼は(私がそこに)住んだら、『毎日通う』『もっと一緒にいられる』と。引っ越し費用は総額150万円。家賃は11万円。すべて私が負担しました」
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>>179刺されたホストにも問題ありそうな内容じゃない?
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るなって結局嫌な奴じゃん。同棲しようとかホスト辞めるとか。こいつ指名してる客なんともおもわないの?
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本営で金使わせまくって重くなってきたらDVって典型的なカストやんwww
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>>180これ結婚詐欺営業、女の子がかわいそう。さされたなりの営業してるじゃん。
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どこが魅力なの?この人の。
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