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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
妄想、マンズリ、エロの世界へようこそ。
870
>>869
ゆっくり📀楽しんでね😊
ママも空き缶拾ってくるわ。。。
871
>>868
鹿児島のさつま揚げがいいダシにさらになって美味しかったよ
昔、元彼がメンチカツ食べたいっていうからお弁当にして他に具材入れて競馬好きな人だったから一緒に観ながら食べたら喜んでた
店は通わずに会ってたホストには、体調よくない時お弁当作ってきてくれたけど、当時仕事忙しくて朝から朝まで働いて外にいたりやることが家に帰ってもあったから、家に帰り作る時間さえなくて作ってあげられなかったな
言われたら作る、言われないと、昔言われなくても毎日一人暮らしの元彼に仕事の後に材料買って作りにいき理不尽な別れ方され利用されてたのに気づき、死にたくなったから、言われないと作らなくなった
尽くしすぎたなあれは
バレンタインくらいは作ったりその後もあったけど
872
>>870
気をつけてよ、あぶないよ、巻き込まれないようにね
873
好きな人にはまだ作れてあげられてない
874
>>581
31
ナンパで知り合った1週間後、リカは家の近くのフォトショップの駐車場でシンヤの車を待っていた。
白い軽自動車が停まり運転席の窓を開けてリカに声をかける。
「リカちゃん、乗ってよ!」
(やっぱり亮介さんのクラウンに乗りたかった...)
リカはハズレを引いた気分になった。
「リカはどこに行きたい?」
シンヤに突然名前を呼び捨てにされ、胸がドキっとした。
「ホテル行きたい」
リカは単刀直入に言った。
「え、いきなり?」
ナンパで知り合ったとはいえいきなりのリカのホテル行きたい発言にシンヤは一瞬目を丸くしたが
「本当にいいんだな?後悔しない?」
と真剣な眼差しでリカに聞いた。
「いいよ。お願い。」
リカがこくんと頷くと、黙ってシンヤは車を走らせた。
875
>>874
32
シンヤと会ったのはその日が2回目だった。リカより4つ上の地元の国立大学の3回生ということしか知らなかった。車の中ではJ-popが流れていてシンヤは運転しながら口ずさむ。リカもCDの歌詞カードを見ながら歌っていた。
「ここはカラオケボックスじゃない
んだけど(笑)」
シンヤは白い歯を見せて笑っていた。
リカはシンヤに対して全く恋愛感情が無かった。顔もタイプではない。しかし自分を誘ってくれた=認められた、という気持ち良さだった。シンヤは歌がとても上手でリカも自分の歌には自信があったがそれをかなり上回るものがあった。
「シンヤくん凄く歌が上手くていい声してるね!」リカはテンションが少し上がっていた。
車はラブホの駐車場に入る。土曜日の午後15時の地元ラブホの駐車場は、それなりに車が何台か停まっていた。
(ドキドキしちゃう。いよいよだ)
リカは早くシンヤに抱かれたかった。
自分の寂しい気持ちを男の肉棒で埋めることを知ったばかりだったから。
876
ありがとう、昼寝しちゃって起きたら妄想オナニーしたくなり気持ちよくイケたとこだけど、生理なのにこのスレ興奮するな
877
>>876
ありがとうございます。この先はやっと少しエロシーンが登場します。
878
>>875
33
ラブホの受付でシンヤが財布から五千円札出しフロントで渡すと70過ぎの小柄な老婆が部屋の鍵をシンヤに渡す。
2人はエレベーターに乗り4階まで昇るとドアを降りてすぐに401はあった。部屋に入りリカがコートを脱ぐ。シンヤはそれに構わず浴室に行き蛇口を開けお湯を張る。
(ザザーーーーーーーーーーーーー)
浴室に湯気が充満し鏡が曇る。
リカはそんなシンヤを黙って観察しながら部屋の椅子に座っていた。
シンヤはケトルに水を入れお湯を沸かしコーヒーを淹れてくれた。
「私、砂糖とミルクいらない。ブラックでいい。」リカがはっきりとシンヤに注文をつける。
2人はコーヒーを飲みながら学校や日常生活のたわいない話しをした。
暫くしてお湯が溜まると、シンヤはリカに歯磨きの付いた歯ブラシを渡し、コップに水を入れ洗面所の横に置き、自分自身も歯磨きをし始めた。
(歯磨きが終わったらキスされちゃうのかな)
リカはラブホにまだ慣れていなかったから歯磨きしながらその先のキスを想像するだけで、乳首がびくん、と固くなった。
879
ありがとう、エロい、生理なのに濡れる、興奮する
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