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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
妄想、マンズリ、エロの世界へようこそ。
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>>455
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「リカちゃん、宣材写真撮るから、ブラとパンティだけになって。準備できたらフロントに電話して。」
店長は、ベッドのある狭いヘルスの仕事部屋から出て行き、リカは赤いレースのパンティに履き替え、赤い薔薇の刺繍のブラジャーをつけた。
見開きの鏡をベッドサイドに置き、真っ赤な口紅を塗った。
赤いパンティからはアンダーヘアが透けて見える。
「どうしよう。毛がはみ出ちゃう...」
リカは恥ずかしい気持ちになったが、もうどうにでもなれ、という思いでフロントにコールした。
「店長、準備が出来ました。」
店長はパンティからはみ出た、リカのアンダーヘアに全く驚くことなく、
「リカちゃん、ベッドの上に正座して、両手をおっぱいのところにおいて。そして、上目遣いでカメラ見て」
(カシャッ、カシャッ)
「いいね、リカちゃん。とてもエッチな顔してる。首を少しだけ傾げて。
口を半開きにして。目は上目遣いで。
いいよー、リカちゃん、かわいいね。この仕事、ブスには出来ないんだからね。」
店長は笑顔でリカを誉めながら、写真撮影をした。
リカはアンダーヘアがはみ出ていても、もう恥ずかしい気持ちはなくなっていた。
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>>457
9
「この仕事、ブスにはできない仕事だからね。」という店長の言葉は、リカの心の支えになった。リカは自分の容姿にコンプレックスがあったから。
店長は、初仕事前のリカに、
「前にNo.1で頑張ってくれた子も、リカちゃんと同じ、東北出身だよ。
東北の子は我慢強い子が多いね。色も白いし、肌が綺麗だから、絶対に日焼けしないでね。
目標はいくら?頑張って売れて稼げる子ほど、お金が貯まったら、すっぱり辞めていく。リカちゃんも売れる気がするから、頑張ってね。」と励まし、店長は自分の服を脱がせるよう、リカに指示した。
「お客さんのことを彼氏だと思うんだよ。ほら、俺の着てるものを全部脱がして...」
リカはぎこちない手で店長のネクタイを外そうとしたが、逆に首を絞めそうになってしまった。
すると、店長が「リカは、俺がしっかり教えてやらないとな。」と白い歯を見せて笑った。リカの頭をぽんぽんと触り、リカのブラジャーとパンティだけの体を強く、自分の方に抱き寄せた。
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続きは明日配信予定
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期待
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>>452
忙しいんじゃない月初でホストの売れっ子っぽいしママは、時間ができたらまたくるかも、アーメン✝
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>>453
>>454
わぁありがとう神父様、公演中止で先に延期になったみたいで新幹線の払い戻し手続きや色々なんか忙しく寝不足になってしまったからやっとこれました😷💒心から感謝いたします、アーメン
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>>459
気になる、気になるw、マンズリネタ官能小説家さんもありがとうww気になりながら寝ますw寝不足でやばい寝ちゃいそうw
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>>463
不採用ことらんどは虚言犯罪しつこいよ、おまえが、黙って死ね!段ボールハウスの中で自分の淋病による悪臭で
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