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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
妄想、マンズリ、エロの世界へようこそ。
071
>>065
3
「よし、ではソープ嬢として働けるように、俺と講習しようか…」
「うん…」
「そうそう、おチンポは、丁寧に舐めるんだよ…アイリは、ちんぽが好きでしょ?男のちんぽは、皆丁寧に舐めるんだよ?」
「ちゅぱちゅぱ…む、ふ…うん…」
「おチンポおいしぃ〜、って笑顔で言って」
「うん…おチンポおいしいい…」
「良くできた、偉いね。大好き」
「えへ…(にっこり)」
「ソープ嬢になったんだから、すぐにズボンを脱がしてちんぽを舐めてしゃぶって即尺もするんだよ?汚いチンポでも、アイリのお口でちゃんと綺麗にするんだよ?」
「うん…ちゅぱ…む、ぐ…」
「よし、よくできた。今日はこれぐらいにしようか…口の中にだすよ、全部ごっくんして」
「ごっくん…べぇ〜…全部飲んだよ」
「(笑顔)嬉しい…よくやった」
…
そんなことで、彼女はソープ嬢になった。最初はキツイので、一日3本ぐらいまでにするか…
彼女はソープ店に入店して、ソープ嬢として働き、俺にお金を持ってくるようになった。
072
>>64
>>65
これ読むと現実に戻れるからいい‼
ホストのナルシスト具合と客のバカさ加減、そして、ホストやデリホスにはキレカワホンカノがいることをまざまざと実感できる良小説👏
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>>71
うん、エッロいw、ソープだとだけど挿入ありじゃないの?別に客にやられても平気なの?逆に興奮するの?ハヤトの真の感情がわからない
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>>074
うん、挿入ありだけど挿入の描写は書かなかった。
077
>>74
小説だから。現実は彼女にはお金使わせないで自分が貢いでるよ。彼女の顔がタイプ、と、結婚したい、と店で知り合った、とメイクや服装を厳しく管理、だけがノンフィクション
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>>071
4
「ハヤトくんの言った通り、6万円持ってきたよ…」
これが今日彼女がソープで稼いだ額らしい。男のちんぽをしゃぶって、まんこに入れてしごいて稼いできた金…
お金じゃないけど、嬉しかった…俺は別にお金には困っていない。俺に奉仕して貢いでくれることが嬉しかったし、彼女がソープ嬢になって稼いだことが嬉しかった。優越感を感じたし、支配感も感じた…彼女のことが誇らしいと思った…
俺は彼女の財布から6万円を取り、小銭も全部出して、テーブルの上に置いた。これが何を意味するかと言うと、俺は彼女のことを完全に支配するということだ…彼女は完全に俺の奴隷になった。彼女をもっと奴隷にさせたい…正確に言うと、性奴隷だ。
080
もう、彼女のこと匂わせやめて!
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