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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
妄想、マンズリ、エロの世界へようこそ。
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>>055
ママいつでもアナルセックスができるように穴を開けたんだね。
058
>>55
ズボン買ってはきかえてきます。。。💧みんな、お店楽しんで😊💧
🍹🍭🍬🍮🍩🍪🍿🍦
059
>>52
嫉妬する必要なくない?w
小説でしょw🌹
なんで嫉妬?w
060
>>54
どちらでも好きに載せてください、見つけますよみんなw
ホスラ・教会もやります💒
061
>>57
真面目にリアルでズボンに穴開いてる。。。💧嫉妬して罵った天罰かな。。。神様ごめんなさい🙏
062
>>55
大丈夫?w、ソーイングセットある?なかったら、コンビニで買って、家か満喫で縫ったら大丈夫だよw
063
もう一度小説載せます。
064
1
俺の名前はハヤト。彼女の名前はアイリ。俺はホスト、彼女は「客」…
でも、秘密だけど本当は将来は彼女とは結婚していいと思っている…
ホスクラで客になったときから、可愛いと思ったし、彼女にはポテンシャルがあると思った。
俺は彼女を一本釣りにして風俗嬢やソープ嬢として育てて、輝かせようと思った。
彼女は初めから俺の顔がタイプだと言い、担当として選んでくれたそうだ。正直言って、嬉しかった。
「ハヤトくんの顔、タイプ。目もかっこいいし、唇もエロい…本当に綺麗な顔してるね…髪型が好きだし、俳優さんみたい」
俺も彼女のことが可愛いと思ったので、色恋にかけて、どっぷりとはまってくれている…
「ねえ、君、可愛いじゃん。今まで来た客で一番可愛いと思う。本当に好きになってしまいそう…」
…
065
>>064
2
「なあ、お前、可愛いんだから、風俗やってみろよ?」
「え、私なんかが?大丈夫かなぁ…」
「大丈夫、大丈夫。お前可愛いし、エロいし…男が求めそうなカラダと顔立ちしている」
「そっかぁ…不安だけど、でもハヤトくんを喜ばせるためなら、する」
「うん、本音を言うと、お前が風俗やソープやってくれると、本当に嬉しいし、興奮する…」
「そんなに言うなら…わかった」
…
俺は厳しく彼女の髪型やメイクや服装を指導し、管理するようになった。
「髪型はこうで…メイクはこうで…服装はこうで…あ、エッロい!」
俺は彼女を美容師に連れて行ったり、服を選んで買ってあげたりした。俺の理想の女に近づいてきた…
俺は働きやすそうなソープ店を見つけて、そこに彼女を務めさせることにした。
066
>>58
なるほど、気をつけていってらっしゃい、ママは売れっ子ホストだからなw
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