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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
妄想、マンズリ、エロの世界へようこそ。
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ホスラ・バー小説🍾
「男を買う女 私の名はリカ」
2
出勤する時の西武新宿線では、必ず先頭車両に乗るようにしている。
なぜなら、少しでも早くお店に着きたいから。リカがファッションヘルスで働くのには二つの理由があった。
一つ目は、イタリアに留学するための資金を貯めるたいから。
そして二つ目は.....
リカは「男」という生き物が好きで好きで堪らないからだ。
常に「男」に抱かれたり、触れられていないと不安になってしまう。
だからヘルスの仕事が大好きで堪らない。1分でも早くお店に着いて、自分を選んでくれた「男」の性処理をしたいのだ。一本でも多く、たくさんの「男」のおちんちんを今日も頑張って咥えたい、と、いつもリカは本気で思い、出勤していた。
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だんだんとエロくなってきた笑
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>>308
読んでくれてありがとう。少しずつエスカレートして書いていくね。
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>>307
3
リカの勤務するファッションヘルスでは、本番ももちろん禁止であり、この掟を破った客は「罰金100万円」のペナルティーが課せられる。嬢が店に報告しなければ、暗黙の了解として、闇に葬られる。
しかし、リカは一度足りとも、本番の要求には応じなかった。
リカの店の基本サービスは、ディープキス、全身リップ、フェラチオ、素股、シックスナイン、アナル舐め、である。
どんな客が来ても必ず、この基本サービスはやらなければいけない。
40分と60分のコースがあり、時間内にシャワーや着替え、基本サービスをすべて行い、必ず、射精を一回はさせるのが決まりである。
フィニッシュは素股かフェラチオ、のどちらかである。
リカは、どちらかと言うと、素股より、フェラチオが好きだった。
男のそそりだったちんぽを、自分の口に含み、ムクムクと大きくなっていく感触が、リカを雌犬のようにさせていく。
タマタマを美味しく頬張ったり、舌先で円を描くように舐めたり、ころころと口のなかで転がすことが、リカの心を安定させていた。
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おしゃぶり大好きなリカ♡
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>>310
4
講義が終わり、携帯の電源を入れると同時に、店からの連絡がリカに入った。
「リカさん、ご指名入ってますので、なるべく早く出勤お願いします。」
リカは心の中でガッツポーズをした。
はやく、おちんちん、咥えたい...
リカを今日、指名してくれた人は、どんな形のおちんちんなんだろう...
どんな匂いなんだろう....
そんな想像をしながら、「リカ」になるスイッチを入れていく。
足早に、リカは西武新宿行き一番前の車両に飛び乗った。
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>>313
5
リカの働く店は、西武新宿駅から少し入った路地にある雑居ビルの4階。
スタッフも客も、同じエレベーターを使うため、客と鉢合わせしないように、リカは目を光らせて、用心深く、エレベーターに乗る。
エレベーターから降りると4階にある店は、消毒薬とイソジンの匂いが充満している。
リカはこの匂いもたまらなく大好きであった。
わたし、風俗嬢なんだ....
いろんな男に、おっぱいもおまんこも舐められて、汚されていく。
それが快感でもあった。
リカは、このイソジンの匂いを嗅ぐたびにドキドキしていた。
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>>315
6
リカは、この店で初めて風俗嬢になった。入店前日は、わくわくして、嬉しくて、あまり眠れなかった。
わたし、明日から、いろんな男に犯されていく...
おまんこがきれいじゃなくなっていく
明日、初めて相手をする客のことを想像し、リカはベッドの中でオナニーした。
リカのクリトリスはすでに大きくなっている。
パンツの上から、中指と人差し指の先を使って、クリトリスを挟む。
あっああん...
きもちいい…クリが大きくなってる
明日、このクリを知らない男に舐められたり、おちんちんを擦りつけられるんだ...
そんなことを想像しながら、リカは何回もおまんこに指を入れ、かき混ぜながら、溢れる愛液をたらしたまま眠りについた。
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