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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
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妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6
妄想、マンズリ、エロの世界へようこそ。
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>>479
あら、官能小説家さんお忙しくなられちゃったのね、小説上手い、配信楽しみにしています🍒
489
>>478
13
「今日はどうもありがとうございました。また、お待ちしています。」
リカは待ち時間に自分で書いた名刺を、天皇陛下に渡し、部屋から送りだした。
以外と、なんでもないや。ちんこしゃぶって射精させる行為なんて、シンヤの物じゃなくても、キレイに洗ったらなんてことない。
もっと、いろんな男のちんぽを咥えて、自分じゃなくなりたい。シンヤを忘れたい。見返してやりたい。私はもう、シンヤのおもちゃじゃない。
リカは、心に決めた。
「シンヤくんにはもったいないと言われるくらいに、かわいくて、エロい、男達の共有ペットになってやる!!」
と。
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>>489
14
天皇陛下を送りだした後、コールが鳴った。
「リカさん、2本目入るけど、準備はできた?」
店員は明るい声で話す。
(風俗って、全然ドロドロしてないじゃん。まだまだ、何本でも、ちんぽ咥えて射精させられる。おまんこも乳首もまだまだ刺激が足りない....)
リカは余裕の笑みを浮かべていた。自分が男達から汚されていく快感。
「準備できました。2本目、ご案内お願いします。」
(風俗って、1人、2人じゃないんだね。1本、2本、モノみたい.....)
リカには、はじめ、違和感のあった、〜本という客数の数え方。
慣れると共に、リカの心は死にかけていった。
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>>490
15
「リカです。はじめまして!」
2本目の客は20代後半のサラリーマン風だった。小柄で中肉中背。167センチ位でサラサラなマッシュ系のヘアスタイル。メガネはかけておらず、一重瞼だが、可愛らしい目をしていた。
(シンヤくんより、タイプかも....)
シンヤは大鶴義丹とTUBEの前田を足して2で割り、若めにした感じであった。この時、シンヤは24歳で、リカは20歳。
なんとなく、風俗という仕事が楽しいと思った。最初の客とは違う感覚。
もう、決まりなんてどうでもいい、このお客さんのちんこを挿れて、セックスしたい。リカは発情しながら、この男のちんぽを咥えて、自分のまんこを男の顔に近づけた。
「リカのおまんこもベチョベチョに舐めて下さい」
何も考えないのに口から出てくる。
ピチャピチャピチャ.....
男の舌先がリカのおまんこを這うように動く。舌先で、クリトリスを舐められると、リカの身体にビクッと電流が走った。
「ああっあーん、もう、だめー!!」
リカは、男のちんぽを掴み、自らおまんこに擦り付けた。
「挿れて.....」
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>>491
16
素反り勃った客のちんぽにコンドームを着ける。リカの店はフェラチオでもゴム着用OKである。
その理由で、リカはその店を選んだ。
(病気になりたくない、でも、風俗したい。)
その思い強い方だったので、客のちんぽを洗う時も念入りにした。
グリンスにイソジンを混ぜた薬用ソープを泡立て、ちんぽに付ける。フワフワとした泡で、ちんぽを包みこみ、皮を剥いて、カリを出しながら、ちんぽを扱くと、ムクムクと大きくなる。
リカの大好きな瞬間は、ちんぽを勃起に導く時だ。
自分が女として、役に立っていることを感じられる。
そんな勃起した、初対面の客のちんぽに、先端の空気をしっかり抜いて、ゴムを被せる。
そして、素反り勃つ成長したちんぽをリカのおまんこに挿れていく。
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>>492
17
リカの手でちんぽを持ち、自ら、ビショビショのおまんこに導く。
スルリ、と入る、、、はすが、何故か入らない....
(何で入らないの?おまんこの筋肉が緊張したみたい...入らないよ....)
好みのルックスで清潔な客なのに、リカのおまんこに素反り勃った、その客のちんぽは入らなかった。
リカは、自由奔放で破天荒なところはあるが、反面、ルールを破れない真面目な部分も持ちあわせていた。
ちんぽを接客中に挿れるのは、本番と言って、ルール禁止になる。
そんな気持ちがリカのまんこを鋼のにように固く閉ざされたものにしてしまった。
そして、やはり、心の底から愛している、シンヤの巨大なちんぽでなければ、リカのおまんこは受け入れることが出来なかった。
結局、69のイラマチオでフィニッシュまで導き、コールが鳴った。
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>>493
18
リカは、もう既に風俗嬢。
お客様のちんぽから、たくさんのザーメンを搾り取って、お金をもらう肉便器になった。
リカの体は、シンヤ専用の自動で無料の性処理機ではもうなくなった。今日は2本のちんぽをお口でしゃぶり、おまんこに知らない男の手荒な指で、ガシガシと奥まで激しく突かれたけど、全然平気痛くなかった。
おまんこは壊れるくらいめちゃくちゃにされてるけれど、心はガッシャーンと割れてしまった、窓ガラスの様で、外界をシャットアウトするガラスは無くなってしまった。
冷たい空気も暖かい風も何も感じなくなった。だから、おまんこが痛くても痛いとは言わない。性処理機だから口は聞けない。
汚い男達の汚いちんぽから、精液を排出させるだけの、時間切れのある肉便器奴隷になった。
シンヤ以外の知らない男達に感じ、おまんこもグショグショ、口元からは唾液を垂れ流している、ふしだらな女、リカが生まれた。
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巻物?📜
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長過ぎ。読むの放棄したくなります。
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ご批判を含む、感想でも結構です。
何か感じた方は、書いていって下さい。
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