000
妄想バー「ホスラ・バー」🍾-7
+本文表示
妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6 妄想、マンズリ、エロの世界へようこそ。
722
ママ生きてるじゃん
さっきもデリホスの個スレ荒らしてた
723
ホスラ・バー🍾小説
「シンクロシニティ」
1 .出会い
ナナは震える手で電話に出た。
午後の12時ピッタリの着信音。
「...ナナさんの携帯ですか?私、〇〇のトシオと申しますが...」
トシオはナナが初めて依頼したデリホスだった。デリホスとは出張ホストのことだ。ナナはホストクラブには行ったことは無かったがネットサーフィンをしていると「新人デリホス モニター募集」という広告を見つけた。
ナナはこれにピンと来てすぐ様その店にLINEを送った。ホームページは如何わしい印象であったがLINEの返信は意外と丁寧ですぐに予約日と場所が決まった。モニターということで条件は感想を書くことと料金を前払いで半額は先に振り込みすることだった。「騙されたらどうしよう...ヤクザの組織に監禁されないかな...こわいけど、でも、でも....」
ナナは迷いつつも決断し、5000円を銀行に振り込んだ。
724
2.欲求の限界
ナナの体と心は渇き切っていた。新婚で新妻なのに夫はナナの体には触れてこない。ナナは友人から心ない言葉を告げられた。「旦那さん、浮気してるんじゃないの?求めてこないのは変だよ。きちんと話し合って、赤ちゃん欲しいって言いなよ。」ナナには友人のアドバイス通りに行動する余裕はなかった。
ただただ普通の男性に身体を優しく触れて欲しかった。女として癒されたかった。ナナの精神状態はもう限界でボロボロだった。夫が先に背を向けて寝る度に涙で枕を濡らしていた。
だからナナはデリホスのモニターに応募した。
捨身だった。何も怖くなかった。
女として生きていけないなら、もしも拉致されて消されてもかまわないとさえ追い詰められていた。
そんな時に初めてのデリホス、トシオと出会った。
725
年下くんとパコりたいおばたん
726
>>725
シンクロシニティの作者です。登場人物のナナは32歳、トシオは31歳の設定です。ナナの夫は35歳です。以上解説でした。
727
728
729
>>713
ママ病気治してよ!死んでなくて、またスレ荒らしてただけじゃん
730
>>726
スレ荒らしやめて、エロ小説を書いてたらいいじゃん
731
わたしは約束守ってきたよ。
いつまで適当なことしてんだよいい加減にしろ
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。