000
妄想バー「ホスラ・バー」🍾-7
+本文表示
妄想バー「ホスラ・バー」🍾-6 妄想、マンズリ、エロの世界へようこそ。
011
>>8お疲れ様ですm(__)m
ママの前だといつも立ちます。
昨日はありがとうございます😂
おやすみなさい
012
>>10
36
リカはシンヤの体が好きになった。男性にしてはスベスベの肌。厚い胸板に顔をうずめながらリカはシンヤの首に腕を伸ばした。
リカは身長が163センチでシンヤは178センチだったから、リカはほんの少しだけ背伸びしてシンヤに軽いキスを自分からした。
シンヤの体は無駄な贅肉がなくて脚も長く、腹筋も割れていた。リカは肉付きの良い自分の体が嫌いだった。リカは小さい頃、肥満児でからかわれた苦いトラウマがあったから、痩せて標準体型になった今でも自分の体に自信がない。だから自分にはない、スタイルのいい人、男っぽい体形の人が好きだった。シンヤもそんな男性の1人だった。
013
>>11
オナニーで全部精子を出しきりなさい、、、そうしたら全裸のまま眠ることを許可します🪓😎
014
>>12
37
シンヤとリカはボディソープをお互いの体につけ合ってじゃれあった。
「リカ、ソープランドごっこしよ。」
「どうするの?行ったことないからわかんない。」
「ボディソープを良く泡立てて....ほら、リカのおまんこ洗ってあげるよ」
リカは浴室の椅子に座らせられ、おまんこやお尻、おっぱい、脇の下を泡塗れにされた。シンヤはわざとリカに傅いてリカの足の指一本一本を洗い始める。
(私、女王様になったみたい...)
リカが他人に体を洗って貰ったのは小学3年の時、お母さんが最後だった。
シンヤと一緒にお風呂に入ると、リカはエロスと安堵の気持ちが入り混じる不思議な快楽のひと時になった。
015
>>4
どういたしまして、ママの精神の病が良くなっていきますように
気をしっかり持って、病に負けないように
独占欲にとらわれすぎず、穏やかな心のままに
アーメン💒😷
016
017
>>6
ありがとうございます、素敵な教えだわ、エロエロ楽しみます🦩
018
>>9
ありがとう、ママがいなかったから、たまたま見てたから、乗っ取りやにやられないように、続き立てといたわ
019
020
>>14
ありがとう、体が熱くなってきた、続き楽しみにしています
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。