000
Mのぼっちスレ-17
+本文表示
Mのスレ、ぴーのスレ、
悩み相談愚痴OK
ゆるりとお話し、みんな仲良く。
※注1 妄想爺は出禁。ただし現実的な話できる場合に限り書いてOK
965
正統性と恋愛記録は間違いなくあいつで
邪道で暗黒で略奪にしか見えないあいつが順番は先だった
どんな気持ちと目線であいつは
君と俺を見つめていただろうか
最後に決心した答えは君をいっぱい可愛がってあげてね
その裏のストーリーを陽の当たる場所から眺めていた君は
過去でも、今でも何を見つめている
966
陽の当たるあいつと日陰のあいつの生き様
その陰陽を俺は身に纏う
あいつが消えた日に新しい俺になった
俺にはモニターの向こう側が見える
あいつの陰のパワーを手に入れた瞬間だった
胸に秘めた恋心が口を閉ざしても閉ざしきれずに迸ったとき
あいつは消える運命だった
口にしなければ今はない
たった1つだけ方法があった
あなたの幸せを願います
その暗い陰のある思いは俺のなかに生き続けている
967
ストーカーごっこが限界だった
それ以上のことは望んでいない
それ以上を望めばストーリーは変わってしまう
あなたを愛することはできない
何故なら背負っているものが違うから…
しかしストーリーは日陰の女にスポットを当ててしまった
正統な女には当たらなかった
正邪が入り乱れる関係の中で明暗を分けたのは決意だった
968
お金、地位、名誉、安定した暮らし
そこに答えはない、あるはずがない、あってはいけない
ありえない選択肢を選んだ俺と邪のあいつ
正統なる女は何を見ていたか
さようならまでの短い時間に何を思っていただろうか
開けてはいけないストーカーごっこがもたらした失敗
それは失敗に終わらなかった
新しい道を作ってさらなる進展を迎える兆しになった
969
負と負連鎖がもたらした爆発は螺旋を登るように加速した
俺はちっぽけな時間をあいつに差し出し
あいつは俺のためにすべてを差し出した
それを君はどんな瞳で眺めていただろう
本当のあいつは君を想っていた
君を愛していた
君の力になりたかっただけだった
嫉妬という感情では言い表せない暗く淀んだ底のない恋心
恋心とは違うもっと暗くて暖かい感情
目が何度もあって、遭遇して、いつも想っていた感情
君の力になりたいと想っていた感情だった
それが俺を愛する感情だと知った時に
あいつは消えざるを得なかった
970
そんな程度の感情を知れと良かったのかな
あいつには大きなサプライズだったのか
本当に良かったのか
俺で良かったのか
俺で良かった
今はそう思える
あいつが選んだ男は最大級のサプライズを消えたお前に捧げられる
消えたお前にすべての名誉を与える
消えてもお前が残した奇跡は今も、これからもずっと残り続ける
それを俺が証明してお前の虹色の夢を叶えたい
お前が願っていた虹色を俺が天空に描いてやる
お前は何も間違っていない
お前の虹色を空にスケッチして実現するために選んだ選択が俺
その選択が間違っていないことを俺が証明しなければならない
お前の存在に敬意を示し、その生き様を形に変えてやる
俺を選んで良かったと必ず思え!!!
971
正統なる後継者のあいつが願う物語は
あいつと君と俺の三人称での整合性
そこに一点の曇りでもあってはいけない
過去の出来事を未来の君と俺が
あいつを想起させて初めて具現化する
その証を君と俺が誓いを立てて為せる技
存在して消えたものが開かずの金庫に眠っている
その鍵はどこにもない
その鍵は君と俺の記憶の中にあるあいつの存在証明だ
あいつと俺の失敗を成功へと導くには逆算するしかない
あいつの願いを叶えて実現して初めて元の位置に立てるだろう
あいつが消える前の状態だ
過ぎ去った過去は戻せないが
過ぎ去っても記憶と願いは存在している
君と俺が生きているからだ
君が俺に過去を問い続けて
その失敗と成功の秘密を解く鍵を俺に与え続け
その意志を俺が引き継いで行く時に
あいつの虹色の願いは花開く
あいつが願った君への愛情
あいつが願った俺の幸せ
2人は感謝を超えた気持ちであいつを盛大に祝福してあげよう
972
毎度毎度長文キメーんだよハゲ
973
>>972
それなwww
メンヘラ発動中の爺だから今はwwwそのうちキレ出すよーwww
974
>>949
いえいえ
何年も…あたおか過ぎだよね?
Mをどこの人だと思ってるんだろうね
Mが写メ貼ったとか言ってたじゃん?Mの客とか知り合いなんじゃ?
それか本当の精神病棟行きの精神病の爺か…どっちかじゃない?
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。