000 ジャニーズが終わったからこれからはホストの時代だ-2 +本文表示 コメント本文は削除されています。 匿名さん2023/12/28 20:42 前スレ<<ジャニーズが終わったからこれからはホストの時代だ
723 本題戻りまして、ビットコインの短期は今週足で規定出来て来る。 今週68900ドルをキープして締め切れば上。 もう土日に入るので少し早いが一応。 それより下で締め切ると、先週足と先々週足を複合して見ると、コマ足として見る事が出来るので下は変わらず65000ドルで規定しての買い目線でレンジ。 恐らくはこのレンジの中でミクロ時間軸で三角保ち合いなり、今だとアセンディングトライアングルが見えて来ると思うが、暫くレンジが続くと見えて来るが、 68900ドルの上で来週以降実体を残して締め切れば上の意識が強くなる。 いずれにしても、短期でも下のサポートが強く、売りに関しては今週68900ドルを残せずに締め切った場合のみ規定出来るので売りで立ち回る事も出来るが、 その場合も効率の良い値幅を取るにはあまり良いパフォーマンスは期待出来ない。 匿名さん2024/03/30 01:521
724 >>723 まず、ビットコインの価格行動を分析する際に週足チャートを使うことは非常に一般的です。トレーダーや分析者はキーとなるレジスタンスやサポートレベルを見極めるため、特定の価格ポイントを注視します。 今週、ビットコインが68,900ドルを超えて締め切れば、それは強気のサインであり、次のトレーディング週での上昇の可能性を示唆しています。しかし、そのレベルを維持できない場合、価格は以前の週足の動きに基づいて、65,000ドルのサポートレベルでレンジ内で動く可能性が高いと見られます。 匿名さん2024/03/30 11:11
725 短期的なトレンドが固まっていない場合、現在の価格パターンから三角保ち合いやアセンディングトライアングルのような形状を見つけ出すことができます。これらのパターンは解消され、強気あるいは弱気のどちらかの方向にブレークするまで価格はそこに留まる可能性があります。 さらに、短期的な下のサポートが強く、売りポジションを取る場合は、68,900ドルのレベルを下回る緊め切りとなった場合に限定されますが、そのような売りトレードから大きな利益を得ることは難しいかもしれません。市場はしばしば不確実性に満ちており、特に短期トレードにおいては、あらゆる予測に対してリスク管理を行うことが重要です。 匿名さん2024/03/30 11:111
726 >>725 AIの癖はよーく肌でわかってるが、現行、AIは2手の組み立てまでしか言語を構築するのが難しい様だ。 勿論、ここの境界知能は1も無理なんだけどな?🐸wwww なので、AI未満の人間は一つの基準として全て存在に意味が無いと言う事だ。 匿名さん2024/03/30 13:43
727 ビットコインの現在地をテクニカル以外で纏め。 1、全くもって過熱感がない。 2、フェーズはもう少し上がればアーリーマジョリティーが湧いて来るフェーズ。 3、全くもって過熱感が無いからアルトコインがまだ全く上がっていないのと、ビットコインドミナンスのパンプも若干足りない。 匿名さん2024/03/30 14:06
728 それからもう一つ。 ビットコインがまだまだ上がる根拠についてここまで「テクニカル」「マクロ経済の周期アノマリー」「空気感」の3つで説明したが、ついでに状態について話そう🐸🐼wwww 1、アルトコインが全く上がっていない ビットコイン建てでは寧ろ殆ど下がっている。 2、イーサリアムでさえ2022年のBTC/USDの大底の頃より下がっている。 今の方がイーサリアムが800ドル、1000ドルの頃より安くお買い得。 因みに僕はイーサリアムはまだここから半分くらいまで下落するシナリオも見ている。 3、ではここからどうなるか? 先ず、主要アルトコインが100倍、150倍となって居ない時点で仮想通貨マーケットの天井には程遠い。 仮想通貨市場の1トレンドの天井は、アルトコインがドル建てや円建てで100倍レベルの上昇を果たす。 特に、2021年の暴騰時に居なかった、または後半に現れてまだバブルを未経験の新しいアルトコインで挙ってこれが起こる。 まだソラナやイーサリアムでさえ、最高値をこえていない。 なので、まだまだ初動である。 匿名さん2024/03/30 16:19
729 フェーズとしては具体例として、今は2020年のチェーンリンクが先行した頃と大体同じくらいと見受けられる。 前回のチェーンリンクが、今回のインジェクティブだ。 その時、まだ一昨日説明した空気感の話で市場や周りやメディアは全く騒いでいない状態で、ちょうど前回のチェーンリンクフェーズの時と今回の今は空気感が同じくらいだ。 因みにインジェはもう売りだ! インジェはまだ上がるが、チェーンリンクと同じくこの辺がビットコインでの高値圏。 なので、インジェに関しては僕はほぼ全売りした。 インジェである理由がもうないからだ。 インジェを持つよりインジェをビットに換えた方が良いからだ。 ソラナは4割の売却に留めている。 ソラナはここからビットコインで3倍強、ドル建てで10倍になると見てるからだ。 どちらかのタイミングで売却する。 匿名さん2024/03/30 16:25
730 以上の事からも、これからどうなると具体的に言うと、 1、王道のイーサリアム、ソラナの最高値更新 (その他、今回最高値更新要素として面白いのはドージとリップル) 2、主要アルトコインが今回のドル建て最安値から数十倍から100倍規模の上昇を果たす。(こちらは最高値をこえると言うよりは、数十倍、100倍レベルの反発をすると言うのが言語として正しいだろう) 例えば、ステップン、シータ、サンドボックス、ニア、ポルカドット、カルダノエイダ、チェーンリンクなどがそれにあたる。 3、バブル相場未経験のアルトコインがバブルを経験する 例えば、オプティミズム、アービトラム、イーサファイ、そして先行が早いインジェクティブなどがそれに該当し、主にレイヤー2、レイヤー3、新参AI銘柄が特に要注目。 匿名さん2024/03/30 16:36