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ホストクラブを社会学的に研究したい経営者です
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最近人文知を取り入れて経営を行っている者ですが、現代社会の歪みと承認欲求の極致として「ホストクラブ」というシステムに関心を持っています。
女性がなぜ、あのような極めて非効率で搾取的な構造の沼にハマるのか。
その心理的・構造的トリガーを「社会研究」としてフィールドワークしたいと考えています。
単なる客としてではなく、経営者という視点でこのビジネスモデルの脆さと強さを分析したいので、業界人の方、あるいは常連の方、知見を共有していただけませんか?
「ここに行けばホストの闇が一番よく見える」という店舗や、研究対象として優秀なホストがいる場所を教えてください。
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本動画は、どっこい翔平という絶対的指導者のもとで、社会不適合な新人ホストが再生していく過程を「エンタメ」という皮を被せて提供している。視聴
者はガイの醜態に優越感を抱き、どっこい氏の正論に納得し、気づけばその「規律と混沌が同居するコミュニティ」への帰属意識を強めている。
これは、消費者に「憧れ」を売る従来のブランディングとは異なり、「絶望的な現状の肯定」と「低コストな自己変革」を売ることで、最も効率的に労働力(求人)と視聴者(広告収益)を回収する高度なビジネスモデルである。
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一言で言うと
社会不適合者の更生をショー化し、成功幻想をエサに若者を吸い寄せる、SNS時代のハイブリッド型求人装置
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. 【戦略の対比:憧れ vs 共感・救済】
1. ブランディングの二極化:ローランド vs どっこい翔平
ローランド(特権階級の演出): 「選ばれし者」というブランドを構築し、入り口を極限まで絞ることで、顧客とキャスト双方に「選ばれた」という優越感を売る。
どっこい翔平(生存戦略の可視化): 社会不適合者や低スペック層でも「居場所がある」ことを見せ、入り口を全開放する。無断欠勤やLINEブロックをする「ガイ」のような人材さえも「進歩した」と肯定する姿は、マジョリティである「持たざる者」への強烈な救済メッセージとして機能している,,。
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↑ホストクラブは就労支援作業所だってさ笑
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>>28
男性である私が女性向けのサービスを体験することはできませんし、そこを真似ようとも思っていません。
私が知りたいのはサービスそのものではなく、もっと根源的な部分です。
「なぜ彼らはホストという世界で生きることを選ぶのか」
「なぜお客様は、そこまでしてこの場所に惹かれ続けるのか」
この、互いが互いを必要とする強烈な「熱量の正体」を、現場で働く皆さんの言葉から学びたいと考えています。ビジネスの枠組みを超えた、人間同士の駆け引きの深さを追求したいのです
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>>36
ホストクラブを知りたかったら
相撲を学ぶといい
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中小企業の社長はホストやキャバクラ遊びの経費をなんと言って落とすんでか?
接待経費??理由はホストクラブへの社会研究??
それで税務署は通すの?
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>>36
うだうだ言ってないで早くミイラとりしてきなよ、掲示板で研究先教えてもらう経営者なんて本当なら仕事できなさすぎ
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ほら
ホストグループの店舗数
とりあえずグルダンは全ていけ
後、ユクドとエルコレ
KG
で、ホストの研究家の佐々木チワワ先生にDMしてギャラ出して同行してもらってアドバイスもらえば?
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