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第2次トランプ政権発足 次々に大統領令-2
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ドナルド・トランプ米大統領が20日就任し、第2次政権を発足させた。宣誓後の演説では「今の連邦政府は自国内の単純な危機さえ管理できず、海外では悲惨な出来事が続いている。自国の国境も守れないのに、外国の防衛のためには制限なく支出している」とバイデン政権を批判。不法移民の国外追放を進めると表明。バイデン政権の気候変動対策を撤回し、原油・天然ガスの増産や外国への輸出増加を促進する方針も示した。実業家のイーロン・マスク氏は、ホワイトハウスに常駐し、歳出削減や規制緩和、省庁改革を提言することになる。人種や性別などの多様性を重視する政策を撤廃し、能力主義に基づく政策に改める方針も表明した。
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同じことを言いたくてもコピペはやめて改めて書くべきとは思うね
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>>183
違うよ
この戦争は2014年から始まった
クーデターに関与したことを米民主党も認めてる
親ロシア派住民への弾圧が始まり
アゾフ連隊による非道な行ないは米議会でも問題視され、日本の公安のHPにはネオナチと記述されていたが、バイデン政権の圧力で慌てて削除した
ミンスク停戦合意を破って親ロシア派地域にドローン攻撃したのもウクライナ、NATO加盟を示唆してロシアを挑発したのもウクライナ
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>>189
異常な数のコピペ貼り行為の異常性というありのままの事実を指摘することはレッテル貼りではない
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日本はアメリカに追い込まれ、先に手を出させる方法で侵略戦争を挑まれ敗戦した。しかしウクライナはバイデン政権と手を組んで、ロシアを挑発したことで戦争になった。自業自得だ。そして敗戦したのだからウクライナの全領土を支配されても仕方ないだろ。少なくとも半分は欲しい。
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>>193
少しは真面目に歴史を勉強して欲しいですね。
日本は戦争などする必要はまったくなかった。当時の日本は世界五大軍事大国・三大海軍国、国際連盟の常任理事国、広大な領土を持つアジア随一の大国として世界も一目置いていました。石油や鉄鋼などの資源も欲しいだけ輸入出来ていた。にも拘わらず、日本も調印したパリ不戦条約、九ヶ国条約を破って満州を侵略。国際連盟から脱退し更に中国大陸侵略を拡大。世界の嫌われ者ナチ・ドイツと軍事同盟を結び、自由主義世界に挑戦状をたたき付けた。
にも拘わらず、日本による中国侵略がピークに達した1940年度ですら日本の石油需要量の86%をアメリカが供給。このどこが「アメリカの経済圧迫」でしょうね。しかし日本は更にフランスがドイツに負けたドサクサに仏印を侵略します。ここでアメリカの我慢が切れて対日石油禁輸を実施。アメリカの対日強硬策はすべて日本の好戦的な侵略主義に対する警戒感、不信感だったのです。
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>>195続き
しかしこれすらアメリカの「警告」でした。ここで日本が侵略をやめれば石油もまた入ってきましたが、日本は戦争を選びました。それが元からの日本の国策だったのです。宣戦布告なしのだまし討ちだった真珠湾攻撃もマレー半島上陸も、ハルノートが出るかなり前から具体的に決められていました。対日石油禁輸もハルノートもタイミングの問題だけで、日本の南方侵略はそのかなり前からの国策だったのです。真珠湾攻撃の日本海軍機動部隊が出撃したのはハルノートを受け取る前だった事すら知らない人がいます。
という事で、太平洋戦争は日本によるアジア侵略の延長上の必然的な結果でした。アメリカの陰謀とかアメリカのワナ、更に言うとアジアの解放やABCD包囲陣などはすべて戦後の言い訳けにすぎません。
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>>196
別にアジア解放とか日本以外の国が言ってる事
そもそもAPECってどうやってできたのか知ってる?
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まあアフリカと一緒で南東アジアも欧州に植民地化されてたからね
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新しいアメリカの副大統領のこの前の演説
ドイツでの安全保障会議
聞いてる人達はほとんど全員がグローバリスト
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