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第2次トランプ政権発足 次々に大統領令-2
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ドナルド・トランプ米大統領が20日就任し、第2次政権を発足させた。宣誓後の演説では「今の連邦政府は自国内の単純な危機さえ管理できず、海外では悲惨な出来事が続いている。自国の国境も守れないのに、外国の防衛のためには制限なく支出している」とバイデン政権を批判。不法移民の国外追放を進めると表明。バイデン政権の気候変動対策を撤回し、原油・天然ガスの増産や外国への輸出増加を促進する方針も示した。実業家のイーロン・マスク氏は、ホワイトハウスに常駐し、歳出削減や規制緩和、省庁改革を提言することになる。人種や性別などの多様性を重視する政策を撤廃し、能力主義に基づく政策に改める方針も表明した。
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おそらく、ゼレンスキーは自分が演じた大統領と実際の大統領の間で、苦しんでるに違いない
いい加減戦争はやめなさい
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>>44
うーん、ていうか単なるロシア側の工作員なだけでしょ
最近、全然隠してなくてむしろ清々しい
情報ベースが完全に東側w
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冷静に考えればわかる話。アメリカの国際的立場を作っているのがCIA。
そのCIAに正面から喧嘩を売るってんだからトランプはアメリカを潰そうとしてるって話。
つまり陰謀論者のいうディープステートはアメリカそのもの。
そうとは知らず、ディープステートは悪きものトランプは解放者だと信じて疑わないアホがまだアメリカには一定数いるって話。
愛国者のつもりが実は他国の工作員に先導されているという笑える話。
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トランプは米ドルを紙切れにしようとしてる。
その為に今ドルの価値を下げようと躍起になっている。
そして世界の新たな基軸通貨はBRICSの作る新通貨となる。
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かつてプーチン大統領もその一員だったKGBが、トランプ前大統領をアセットとして40年間育成し、結果として西側陣営を批判するロシアのプロパガンダをアメリカでまき散らし、きわめて素晴らしい役割を果たしてくれたと、元諜報員がガーディアンの取材に対し語った。
証言したユーリ・シュヴェツは、過去数十年にわたるトランプ氏とロシアの関係を詳細に描いた、ジャーナリストのクレイグ・アンガーの新著『アメリカン・コンプロマット』の主要なネタ元だ。
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トランプが1987年に出した著書『トランプ自伝〜不動産王にビジネスを学ぶ』には、「ソビエト政府の協力を受けクレムリン(=ソ連共産党の中枢、その後ロシア連邦政府を指す)の向かいに巨大な高級ホテルを建設するため」モスクワを訪ねたとの記述がある。
だが、シュヴェツの証言によれば、このモスクワ訪問の最中に、KGB側はトランプを褒めそやし、政治の世界に明日を踏み入れるべきだと焚きつけた。
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>>052
ちなみにだけど、日本の逮捕側の最高機関、東京地検特捜部はCIAの地方支部だよ
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その後はKGBの諜報員も驚くような展開で、アメリカに帰国したトランプは選挙出馬を真剣に考え始めただけでなく、新聞数紙に全面広告を出し、西側諸国を批判するロシア側のプロパガンダを喧伝した。
なお、ワシントン・ポスト、ニューヨーク・タイムズ、ボストン・グローブといったアメリカを代表する新聞に掲載された全面広告のタイトルは、「治療不可能な信念の欠如を除き、アメリカの外交政策に問題は見当たらない」だった。
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掲載料金は当時の価格で3紙合計9万4801ドル(AP通信の報道、1987年9月2日付)。対価を支払わない日本や湾岸諸国の安全保障をアメリカが代行している状況を「政治家たちはアメリカが所有しない船を守り、必要のない石油を運び、アメリカを守ってくれない同盟を向いている」と批判。富裕国への出費をやめるよう求めた。
このときの主張こそが、数十年後に大統領に就任するトランプの外交政策の「信念」となった。
シュヴェツによれば、この3紙全面広告は、アメリカのメディアに西側陣営批判のプロパガンダをもぐり込ませた「かつてない成功例」と(KGB側で)評価されているという。
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実際にロシア人を虐殺してまわって事実がウクライナにはあるけどね。それで東東に追いやってドンパチしてたのがドンパス地方とかなわけで、バイデンが退任するときに2014年から現在までの犯罪を恩赦にした理由も、2014年に国民から選ばれたウクライナ政権を虐殺追い出したときから、ウクライナに主権はないからな。
これは別にウクライナに限ったことではなけどね。去年は5月にコンゴで同じ事してるけど失敗してたくさんのアメリカ人が処刑になってる。この時2014年バイデンの息子がウクライナのエネルギー会社社長になり、ウクライナ政権転覆のときの動画や写真にはヌーランドもいる
これ以上ロシア人虐殺を禁止するために、ミンクス合意はウクライナ、ロシア、ドイツ、フランスの大統領4人で合意したが、実際はウクライナ側は止めることはなかった。のちにフランスの元大統領が、あの時ロシアと戦っても絶対勝てないのがわかっていたし時間を稼ぎたかっただけで守る気はなかったことを暴露してる。この暴露に対し元ウクライナ、元ドイツの大統領も認めてる。
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