444 ワクワク初めてあった妖怪は手稲の北斗晶と異名をとる女でした。実際、冷やかし半分だったけど、見るやいなや身体が硬直してしまい、逃げることもできずでした。あとは言われるがまま流れ作業的に行為に突入したが、腐れ丸子の匂いとあの風貌に息子さんは反応しませんでした。早くその場から逃げたくて、そのまま「具合悪いから帰る」といいホテルを出ました。俺を相手に割り切りのハシタ金を手にした手稲の北斗晶は、手稲郵便局近くのスーパーに買い出しに行ったのだが、車を降りる時に見せたうすら笑い、背筋に麻酔打たれたきになった。 匿名さん2014/03/05 09:41