011 れなの日記帳 舐めて… れなさん 最近…てゆうか、 ずっと…日記書いていなかった。 ずっと性行為から目を背けていたのかも。 背けていたとゆうか、シてなかったのかも。 暖かい冬だから……。 今になって、少し、股を拡げると、 男性が、舌を出して、チロチロ…ぃぃえ…ジュルジュルと、 音を立てて舐め尽くしてくれていたのを思い出し、 バスタブの淵に座りながら、奥の方から溢れてくる熱い体液を感じています。 柔らかい髪の毛で、私の股座に顔を埋め、私が叫ぶこともできないくらい感じる迄、攻めてくれた男性。 あの舌の温もりや唾液を忘れられずにいます。 今夜、私の家を訪ねてくれたら、レナが肉棒を優しくねっとりと舐めたい。 そして、私の身体に突きさして、喘ぎながら中で…奥の方で果てて欲しい。 ピクピク、わたしの体内で蠢く男性の身体を感じたくて。 もっと、知りたくて。 待っているから、呼び鈴を鳴らしてください。 お願い…。 閲覧(280)コメント(9) [2015/12/23 21:48] 匿名さん2015/12/24 11:54