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めるっぱ-2
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まだあったんだね
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この程度で嵐?
文章力もナィくせに連レスしょぅとするからボロが出るッ
怯ッッ
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安倍晋三首相は16日、訪問先のトルコで同行記者団に対し、来年の通常国会を1月4日に召集する考えを明らかにした。同時に、年内の臨時国会召集は見送る姿勢も表明。首相は一連の外遊日程を終えて帰国する来週にも、景気対策を含む今年度補正予算案の編成を指示し、早期の国会成立をめざす。
野党は憲法53条に基づき臨時国会の召集を求めているが、首相は外交日程などを理由に「年内の国会召集は事実上困難だ」と明言。その上で「憲法の趣旨も念頭に、大変異例だが1月4日に通常国会を召集したい」と語った。
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メルパの女の人に聞いてみなよ
ボクとキミならボクのほぅが面白ぃってさ
笑ッ
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低脳嵐 笑
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ツマンネ
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アンタのゎ嵐ぢゃなくて構ってちゃん 笑
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きるのか今はわからない』ということでしたが、なぜ4年という期間や数百億円という予算を決めることができるのですか?」
この質問に、大人たちは苦笑混じりに感嘆の声を上げ、今回のシンポジウムで最大の拍手が起こった。一流の研究者たちが発表したプレゼンよりはるかに大きな拍手だ。これは、まことに純粋な質問であり、大人たちは“大人の約束”として絶対に聞かない、いや聞けない質問である。
プロジェクトリーダーは頭をかきながら「大変鋭い質問です」と苦悩しつつ、あれこれ理屈を並べながら答えていた。女子高生は場の雰囲気を察したのか、「わかりました」と答えて着席した。おそらく納得はしていなかっただろう。
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●リーダーに求められる資質とは
このシンポジウムは極めて専門性の高い内容で、筆者もさすがに退屈してしまい「参加しなくても良かったかな」と思っていたが、女子高生の鋭い質問を聞くことができて、参加して良かったとつくづく思った。この女子高生の質問から、2つのことを学ぶことができたからだ。
ひとつは、純粋な質問にこそ物事の本質があるということ。もうひとつは、未知のものに挑戦する夢に対し、リーダーは毅然とした態度で責任を持って可能性を語らなければならないということだ。
女子高生には、「夢のようなことをどうやって実現できるの? 答えのないものをどうやって見つけるの?」という無垢な興味もあっただろう。答えのある学校教育では想像もできない世界である
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女も釣れナィ粕 震ッッ
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答えのない世界で答えを出すことによって人類は進歩してきた、という事実を知る絶好のチャンスだったが、プロジェクトリーダーはそれを表現することができず“言葉によるごまかし”をしてしまった。女子高生は落胆したに違いない。大人でも「このプロジェクトは、そもそも予算ありきの政府プロジェクトなのか」と勘ぐりたくもなる答え方だった。
どんな組織のリーダーであっても、夢を語り可能性を示さなければ人はついていかない。国家プロジェクトであっても、強いリーダーがいなくては成功が確約されるわけではない。予算ありきのプロジェクトになれば、計画を白紙撤回した新国立競技場のようなことが起こりかねない。
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