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めるっぱ-7
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ゴリとゆかいな仲間たちw
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ナメコ特別擁護してた頭良さげな人ッてさ?結局誰だったんだろー?旦那がどーたら話聞きに行くッて喋ってたよね?、、としちゃん?(笑)
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我はとくヒーローとか意味不明なのは、なんだったの?(爆笑)
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一番きれいな色ってなんだろう?
一番ひかってるものってなんだろう?
僕は探してた 最高のGIFTを
君が喜んだ姿を イメージしながら
「本当の自分」を見つけたいって言うけど
「生まれた意味」を知りたいって言うけど
僕の両手がそれを渡す時 ふと謎が解けるといいな
受け取ってくれるかな
長い間君に渡したくて 強く握り締めていたから
もうグジャグジャになって 色は変わり果て
お世辞にもきれいとは言えないけど
「白か黒で答えろ」という 難題を突き付けられ
ぶち当たった壁の前で 僕らはまた迷っている 迷ってるけど
白と黒のその間に 無限の色が広がってる
君に似合う色探して やさしい名前を付けたなら
ほら一番きれいな色 今君に贈るよ
地平線の先に辿り着いても 新しい地平線が広がるだけ
「もうやめにしようか?」自分の胸に聞くと
「まだ歩き続けたい」と返事が聞こえたよ
知らぬ間に増えていった荷物も
まだなんとか背負っていけるから
君の分まで持つよ だからそばにいてよ
それだけで心は軽くなる
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くだらねー。
りょ かなめ みお シド 佐々木の名前は飽き飽きだ!
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果てしない旅路の果てに 「選ばれる者」とは誰?
たとえ僕じゃなくたって それでもまだ走ってゆく 走ってゆくよ
降り注ぐ日差しがあって だからこそ日陰もあって
その全てが意味を持って 互いを讃えているのなら
もうどんな場所にいても 光を感じれるよ
今君に贈るよ 気に入るかな? 受け取ってよ
君とだから探せたよ 僕の方こそありがとう
一番きれいな色ってなんだろう?
一番ひかってるものってなんだろう?
僕は抱きしめる 君がくれたGIFTを
いつまでも胸の奥で ほらひかってるんだよ
ひかり続けんだよ
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ちょっとぐらいの汚れ物ならば
残さずに全部食べてやる
Oh darlin 君は誰
真実を握りしめる
君が僕を疑っているのなら
この喉を切ってくれてやる
Oh darlin 僕はノータリン
大切な物をあげる oh
苛立つような街並みに立ってたって
感情さえもリアルに持てなくなりそうだけど
こんな不調和な生活の中で
たまに情緒不安定になるんだろう?
でも darlin 共に悩んだり
生涯を君に捧ぐ
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あるがままの心で生きられぬ弱さを
誰かのせいにして過ごしている
知らぬ間に築いていた
自分らしさの檻の中で
もがいているなら
僕だってそうなんだ
どれほど分かり合える同志でも
孤独な夜はやってくるんだよ
Oh darlin このわだかまり
きっと消せはしないだろう oh
いろんな事を踏み台にしてきたけど
失くしちゃいけない物がやっと見つかった気がする
君の仕草が滑稽なほど
優しい気持ちになれるんだよ
Oh darlin 夢物語
逢う度に聞かせてくれ
愛はきっと奪うでも与えるでもなくて
気が付けばそこにある物
街の風に吹かれて唄いながら
妙なプライドは捨ててしまえばいい
そこからはじまるさ
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僕らだけの言葉で話そう
知られちゃマズい大層な話は
特にないけれど
ゴミ箱に投げ捨てたファンタジーを
もう一度拾い上げたら
各駅電車をジェットコースターにトランスフォームして
「不可能」のない旅へ
「誰もが孤独じゃなく誰もが不幸じゃなく
誰もが今もよりよく進化してる」
たとえばそんな願いを自信を皮肉を
道連れにさぁ旅立とう
想像を超えた猟奇殺人さえ
今や日常ドキュメンタリー
いちいち心動かないよ免疫ができ右から左
ことの裏側すら簡単に覗けて
分かった気になる
でも本当は自分のことさえ把握しきれない
なのに何が分かろう?
出来ないことはないどこへだって行ける
躓いてもまた立ち上がれる
いわゆるそんな希望を勘違いを嘘を
IDカードに記してゆこう
昨夜見た夢の中の僕は兵士
敵に囲まれてた
だから仕方なく7人の敵と
吠える犬を撃ち殺して逃げた
僕らが愛し合い幸せを分かち合い
歪で大きな隔たりも越えていける
たとえばそんな願いを誓いを皮肉を
道連れにさぁ旅立とう
日常の中のファンタジーへと
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改札の前つなぐ手と手
いつものざわめき、新しい風
明るく見送るはずだったのに
うまく笑えずに君を見ていた
君が大人になってくその季節が
悲しい歌で溢れないように
最後に何か君に伝えたくて
「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた
君の手を引くその役目が僕の使命だなんて
そう思ってた
だけど今わかったんだ 僕らならもう
重ねた日々がほら、導いてくれる
君が大人になってくその時間が
降り積もる間に僕も変わってく
たとえばそこにこんな歌があれば
ふたりはいつもどんな時もつながっていける
突然ふいに鳴り響くベルの音
焦る僕 解ける手 離れてく君
夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ
君がどこに行ったって僕の声で守るよ
君が僕の前に現れた日から
何もかもが違くみえたんだ
朝も光も涙も、歌う声も
君が輝きをくれたんだ
抑えきれない思いをこの声に乗せて
遠く君の街へ届けよう
たとえばそれがこんな歌だったら
ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける
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