000
ワクワク ヤリ逃げマスターヤリー5号-3
+本文表示
ヤリ逃げ常習犯。 メンへラ。女房からも誰からも構って貰えず、とうとう自分でスレ立てちゃうキ○ガイw 自分が人気者だと勘違いしている馬鹿wwwww さあ!! 構ってーーーーーーーー (o∀o)
151
>>149
詐欺師同然の手口を平気で行なう人間性の欠如が勤務先の会社の同僚達に知れ渡れば良いのに。
上辺だけ取り繕った【良き父親の仮面】が剥がれ、信用と云う信用全て失って人から常に嘲笑され続ければいいと思う。
みじめな気持ちというものが一番嫌いで、絶対に耐えられる人では無いはずだから。
その姿見て笑ってやりたい。
152
>>151
売春が周りにバレたとか?
仕方ないじゃん
それなら自業自得なんだから
153
>>151
それは無理じゃないかな。
ワクワクでだって、悪事を働いてる事が周知されている上で、それでも支持する人が居たんだから。
余程自分に迷惑をかけられない限り、人の反応なんて概ねそんなものだよ。
それはあなたもわかってるんじゃない?
154
>>151
可哀想
よほどヤリーさんに惚れていたのね
同情いたします
けれど早く前に進んで
155
>>151
上辺だけ取り繕った小さい男なんて
何時かメッキが剥がれて周りも気がつくときが来るから。
もう忘れたほうがいいよ。
156
今日は30代後半の人妻と会いました。
実年齢は41歳なのだが…
おフェラチオをさせると悲しいほどマンコが濡れる…
欲しいの…欲しいの…
僕はべちょべちょになった彼女のマンコに、焦らすようにチンコを擦り付ける…
欲しいの…欲しいの…
彼女は我慢出来ずに腰をくねらす…
そのままニュルッとインサート。
157
ピストンを始めて30分が過ぎた頃だろうか…否!彼女が2回逝った後だ!
さすがに僕も疲れて休憩しようとしたのだが、彼女は「もっと!もっと!」と叫び許してくれない。
半ばうんざりしながら腰を振り続けて射精。少し彼女のオメコにこぼれてしまったのだが…
帰りがけ…
ホテルの駐車場で彼女が
「約束のものは?」と遠慮がちに話し掛けてきたから、僕は「えっ、今日は割り切りのつもりだったの?条件の話を一切していなかったから、今日は割り切りじゃないと思った。」と答えた。
彼女は
「そーだったんだ。えへへ(*´∀`)♪」と笑った。
僕も
「そーなんだ。えへへ(*´∀`)♪」と笑った。
彼女とは会うまでに50通近くのメールをしていた。あまり長くやり取りをして慣れすぎると、最初に約束した条件が今回の条件だろう…という錯誤を生む。
つまり今回も…タダマンだった。
しかしタダより高いものはない。俺もクタクタに疲れたんだ。
彼女の笑顔が爽やかだったのは、僕がピストンを頑張ったお陰だろう。
どっぴゅーーーーーーーーーーーーーーんっ♪
158
カ――――――ッペッペッ気持ち悪っオェ――ッ!!こいつの脳ミソは精子でできてんの????
なんの役にも立たない
空精子の癖にな―――ッ ワラワラワラワラワラワラ
159
>>158
ワラワラワラって…(笑)
わざと気持ち悪く書いてるんでしょ。
ワクワク退会して禁断症状出てるんじゃないかな。
160
>>159もう禁断症状出てるってか?
だらしないポコチンと同じで辛抱の足りないポンコツだわなチンカスヤリーは
ワラワラワラワラワラワラ
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。