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ポケットワークbyM爺☆7-6
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日頃のお仕事及び糞男に対する不平や不満、愚痴を書き込むスレッドです。 書き込みに説教を垂れる奴、否定、批判、荒らし、煽る為に紛れ込むスタッフはここには必要ありません。 また荒しをスルー出来ない方も御退場願います。
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>>878
第2回 OL チアキ(前編)
今回紹介する女性は、筆者が初めて出会った「絶対にセックスの誘いを断らない」と公言する女性である。
「基本的には誰でもいい。“今日調子悪い”っていうとき以外はヤリます。だって、いくら愛してたって、足折れてる時にはヤラないでしょ? そういう場合以外は絶対断らないし、断る理由がない。会って、この人嫌だっていうのは……見るからに病気だろって人とか、風邪ひいてる人くらいかな」
それでは、“健康状態が悪いとき以外はセックスを断らない女”こと、チアキが完成するまでを聞いていこう。
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>>878
■11歳の時、母親の彼氏が相手だった
チアキは現在愛知県で暮らしている、40代のOLだ。OLといっても見た目の派手さからわかるように、だいぶ緩やかな職場である。勤務先の社長は、彼女がヤリマンであることも知っているという。そんな“会社公認ヤリマン”のチアキが生まれたのは、大都会・東京の港区青山。
「物心がついた頃から母子家庭で育ってたけど、実際には、月に1回、父親と会ってたの。でもその人は親戚だって言われてた。子どもって、血縁とかよくわからないじゃない? 何者かわからないまま、私が中学生の時にお父さんは死んだんだけど、その葬式の席で死んだのはお父さんだったって、初めて知らされたの」
そんなことが、現実にあるのだろうか?
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>>878
「すごいでしょ(笑)。最初は“親戚の××さんが亡くなった”ってだけだったんだけど、葬式に行ったら、母が親戚に向かって“この子は娘なんで……”って! その瞬間“え〜っ!? ちょっと待って!”って」
実兄の存在も、その時に判明したという。だが、さらにさかのぼれば、祖父母の代にも……。
「私は子どもの頃、手先が器用で“おじいちゃんに似たんだね”なんて言われてた。そんな大好きだったおじいちゃんが死んだときに、私の母は“おばあちゃんがどこかよそで作った子だ”って言われてて……私、おじいちゃんの血を一滴も継いでないの(笑)」
多くのヤリマン女性の人生が、いびつな家庭環境で始まっているように、チアキの人生も、いびつにすぎる、そして極めて都会的な環境で始まっていた。その親子関係の希薄さは、初体験の際のエピソードに、象徴的に表れている。
「小学生の時ですからね……11歳の時、母の彼氏が相手だったんです。今考えたらビックリするね(笑)」
今考えなくてもビックリしてほしいレベルの話は続く。
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>>878
「週末になると母に連れられて、その人の家に行って、ご飯食べたりしてたんです。その時に、母も小さい我が子が彼氏と仲良くするのはうれしいから、“一緒にお風呂入りなさい” って言ったり、私を彼氏の横に一緒に寝かせたりしてたのね。だから私も、すごいその人に懐いてたんだけど、その人、小学校教師だったんです。あっ、私の担任じゃないよ。
千葉の人で、母より年下で当時30歳くらいの、若い兄ちゃんでしたね。母も安心してたから、一緒にお風呂入ったりしてて、ある日私が留守番しなきゃいけない時に、その人の家に預けられて、その日が最初のセックス」
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>>878
■恋愛感情とセックスが切り離されている
典型的なロリコン小学校教師による、親子姦。チアキの処女喪失は、最悪の状況下で行われたのだった。
「だから、今もそういうニュース見ると、すごく複雑な気持ちになるよ。私は運良く平気だったけれども、そういうことで傷付いたりする被害者の気持ちもわかるし……」
ではなぜ、彼女は傷付かなかったのだろうか?
「好きは好きだけど、恋愛感情ではなくて、セックス自体が楽しかったの。その人も上手だったんだろうね、たぶん。不快感どころか、快感しかなかった。でも、誰にも言っちゃいけないことっていうのは、なんとなくわかってた。子どもって、親に内緒で楽しいことするじゃない? ダメって言われてるおやつ買いに行ったりするのと同じことだよね。小学生だから、学校に行けば、クラスの“××くんカッコイイ!”っていう感情もあったし。それはそれ、これはこれって感じでしたよね」
チアキの貞操観念が崩壊している(性的に解放されている)のは、恋愛とセックスが切り離されて始まった当時の経験も大きな原因のひとつだろう。
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>>878
「そう、今は両方が一緒になった“好きな人だからこそ、してみたい”っていう感覚もわかります。でも、そもそもは“好きだからヤる”ではなくて、“楽しい”とか“気持ちいい”だけだし、だから怖い思いも嫌なことも経験してない」
そんな状態だから、母親が別れた後も、その教師とのセックスは継続した。
「母は、彼と別れて別の人と再婚するんだけど、私は彼と会って、映画行ったり、セックスしたりした。中1くらいまでかな? でも、新しい父親もできたし、生活が変わっていったから、だんだん会わなくなりましたね」
ともあれ、千葉のロリコン小学校教師が、とんでもないヤリマンを生み出したことだけは事実。ところで、母親は2人の関係を知らなかったのだろうか?
「知らないと思う。その後も、彼のことは会話に出てきたけど、悪い話はにはならないからね」
それにしても、昭和の時代に、娘の担任でもなく、年齢もだいぶ上のシングルマザーが、どこで若い教師と出会うというのか!?
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>>878
「母は、その当時公務員だったからね。お酒も全然飲まないから、飲みにも行かなかったし……」
下手したら「道でナンパした」とか、そのレベルの出会い方だったのかもしれない。東京・青山という場所柄なのか? しかしやはり、母親は相当なヤリマンだと思われるが……。
「そうだと思う(笑)。社交的だし、今70歳過ぎてるけど、たぶんまだ現役だもん。身なりもちゃんとしてるし……まあ似てんのよ(笑)。
母は今、3人目のお父さんと北海道にいるんだけど、そのお父さんともダブル不倫の果てに2人で北海道に逃げたからね。誰とでも仲良くなるんだよ。もうDNAだよね、だっておばあちゃんが、よそで子ども作る家系なんだから」
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■人生で、浮気していない期間がない
教師に続いてのセックスも、親戚の中年男性だったというチアキが、ようやく同世代とセックスしたのは15歳の頃。
「中学1年の時に彼氏ができて、幼なじみのその人と、中3の時に、普通に初体験的なヤツはした。既にセックスを経験してるってことは別に言ってないけど、相手もたぶん童貞じゃなかったんだよ。まわりの子に対して特別に優越感もなかったし、どこかでなにか食べたみたいなもんだった。同世代も、それはそれでいいなと思ったよ(笑)。別に、そんな特別じゃなかったけど」
もはや中学生のエピソードとは思えない老成ぶりである。それから現在に至るまで、「特定の彼氏は絶えずいた」というが、冒頭で触れた通り、誘われれば誰とでもセックスはしている。つまり、人生で浮気していない期間がないのだ。
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「彼氏はいても、声をかけられればフラフラとついていきますね。“逆に、どうしてヤッちゃダメなの?”って思うくらい。“ダメ”って言っている人の気持ちもわかるし、そういう人が多いのも重々承知しているけど、“私はそうじゃないかな”って」
彼氏には「浮気した」と言うのだろうか?
「それは言っちゃいけないってわかっているから、言わない。最近『SPA!』にヤリマンとして載ったのがバレて、別れましたからね(笑)。北海道から名古屋に引っ越すきっかけになった人で、10年くらいは付き合ったよ。私、基本的に男の人の家に転がり込むんで、その前に東京から北海道に行ったのも、結婚して、相手についていったからだしね」
その相手とも離婚はしていないという。母親のエピソードをそのまま、否、さらにえげつないことをしているような生き方である。
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クッソうっぜーな
総合から来た荒らしだろ
ポのスタが総合を荒らしたとか、オペが荒らしたとか勝手に決めつけて長文ぶっ込んで来んなよ
ここはテメーみたいな基地外が来るとこじゃねーんだよ
消えろや池沼wwwwwwwwwwwwwww
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