000
YYCつぶやきで嫌いな人語ろう(^^)--20
+本文表示
【DQN】撲滅大作戦【カッペ】
976
977
みんな臭い
978
イイネしてもらったฅ(^ω^ฅ)
979
お前ら全員気持ち悪い
980
こうちゃん亀田兄弟のトークショー楽しみとかガチDQNだな
981
982
わたしの美しさも、その花の色のように、こんなにも褪せてしまいました
小野小町
983

レナ、大久保佳代子に似てる♪
984
小雪ってこゆだよ?レナがこゆ性格ヤバイってグルチャで言ってたな!だからマンダムしか相手にされないし!こゆってレナ免許無いからマンダム砂川まで行ってるって言っててたな!
985
この和歌には
@桜の(美しい)色はあせて散りそうになったなあ。私が降りつづく長雨に閉じ込められと、空しくもの思いにふけっている間に。
Aそれと同じように私の美しい容色もおとろえてしまったよ。この世の恋やさまざまの事柄で、もの思いにふけっている間に。
という二重の意味があります。
「花の色」は、
A桜の花の色ですが、
B自分の容色の美しさ
を掛けています。
「うつりにけりな」の「うつる」は
A色が変わる、色があせるの意味ですが、
B人にいう場合には、容貌がおとろえる意味です。
「世」は
A世代の意味で時間的な経過
B男女の仲
を掛けています。
「ふる」は
A降る
B経る
とを掛けています。
「世にふる」は
A世の中を経過する私
Bずっと降り続ける(雨)
の二つの意味を掛けています。
「ながめ」は
A長雨
B眺め
を掛けているので
「ながめせしまに」は
A長雨が続いている間に
B物思いをしながらぼんやりと物を見ている間に
という二つの意味を掛けています。
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。