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YYCつぶやきで嫌いな人語ろう(^^)--9
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集団で悪口噂話言う人はだいたい…うーんかなりクズ
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>>536
肺癌で亡くなった義父は苦しみもがき暴れ死んでいった
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最後危篤状態時薬の投与の仕方でも違うと思う
541
モルヒネは……わからなくなっていく……
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>>538
PCU病棟がない時代?
現在なら疼痛管理があるから
苦しむことはない。
[薬剤]
非ステロイド系鎮痛薬:フルルビプロフェン、インドメタシン坐薬、ジクロフェナクナトリウムなど
拮抗性鎮痛剤:ブプレノルフィン、ペンタゾシンなど
[持続硬膜外麻酔]
硬膜外腔にカテーテルを留置し、脊髄の前根と後根をブロックし疼痛を抑える方法。
麻薬性鎮痛剤:クエン酸フェンタニル、塩酸モルヒネなど
局所麻酔薬:塩酸ロピバカインなど
[PCA]
静脈にカテーテルを留置し、患者自身が痛みの程度に合わせて鎮痛薬を追加する方法。
麻薬性鎮痛剤:クエン酸フェンタニル、塩酸モルヒネなど
局所麻酔薬:塩酸ロピバカインなど
543
母が数日間危篤状態が続いた場合、口は開いたまま。
水は取れないので濡らした大きな医療用綿棒等で口の中や歯など綺麗にしたり随時口の中を潤してあげていた
がしかし、下が喉の方へと下がって行くのが日に日にわかった
最期苦しみ凄い形相で息を引き取った
完全に舌が下がり塞がったのか……
一昨日まで話せていて急に容態が急変したのならば最期話せた可能性はある
死に際は1人1人違うと思い……
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>>543
余命一ヶ月時母は鎖骨あたりにカテーテル入れたモルヒネ使ってたんじゃないかな
ほとんど寝てたし目が……記憶が……
どんどんお腹も急に膨れて行ったので脱がすことも出来ずパジャマと下着もハサミで切って外した
あれは、臓器がもう機能停止した為にお腹がふくれていったのだろうか?
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>>543
乳がんで在宅管理なら、現在の医学ではそういう状態は考え難いです。
末期の場合、専門の麻酔科医がいるかいないかで違うと思います。
在宅の場合PCA ポンプを用いたオピオイド持続注射をしていますから、苦しむ事はありません。
緩和ケア認定看護師も常に側にいますし。
547
>>544
16前なら残念ながら、全国の緩和ケア疼痛管理できたのは、極わずかな専門病院だけでしたね。
北海道では東札幌病院が進んでいたかも知れません。
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