002 「え」 「だって、これからもあいつら、悪いことするから!!」 「う、うん。でもさ」 「何?」 「どうやって、王子殺したの?」 「えっとね。王子が悪いことしてるってわかったの。そんで調べたら、王子は平和そうな城で暮らしてたから。城ごと燃やして殺したの!」 「へ、へえー」 「プルプル震えてたよww」 「そうなんだwすごーいw」 「あ、でもすぐに殺すと、被害者の気持ちとか、騙された女の気持ちがわかんないじゃん?だから、ちゃんと指を一本ずつ切り落として」 「あ、もういいやwすごかったねー。大変だったねー!」 「ううん、だからまだ終わりじゃないってwまだ王子を王子だと信じてる奴らいるじゃん!あいつらの目を覚まさせようと思うの!!」 「え、でももう王子だって、称えられてたの5年も前の話じゃ」 「関係ないよ!!まだ王子だと思ってる奴らが可哀想じゃん!信者がたくさんいるし!!まずはねー、王子の遺言を私が書いちゃうんだ!!」 「う、うん。そうかなーw」 「その王子の遺言には悪事の告白と・・私の名前をそれとなく書いちゃうんだ!!w」 匿名さん2019/04/27 22:37
003 「関係ないよ!!まだ王子だと思ってる奴らが可哀想じゃん!信者がたくさんいるし!!まずはねー、王子の遺言を私が書いちゃうんだ!!」 「あはは・・すごいー。でも何でw」 「だって、まだ被害者がいるかもしれないじゃない!その人達には私がケアしてあげるんだ!」 「へー。そうんだんだ・・気持ちは素晴らしいけどねw」 「えー、みんなも手伝ってよーwそれでー、あとはあいつらのパーティーもぶっ殺してやるんだ!」 「う、うん」 「みんなも手伝ってよ?」 「うん!」 「あー、俺はいいや」 「・・・・。」 「やろうやろう!」 「あははは・・」 「大丈夫大丈夫!みんな表だってやりたくないだろうから!じゃじゃーん!捨て垢鎧!匿名とかで攻撃できる絶対安全な方法だよ!これ使える人は使ってね!!」 「あはは・・」 「さー、お祭りだよ!!!全員ぶっころそう!!」 「・・・・でも、何かもう終わってる人達だしw」 「え、何で?すごい悪い奴だよ?殺そうよ?」 「半分死んでるような人達じゃんww」 「ちょっとちょっとwwwすっごい悪い奴だよ?見て見ぬ振りするの?」 匿名さん2019/04/27 22:46
004 「関係ないよ!!まだ王子だと思ってる奴らが可哀想じゃん!信者がたくさんいるし!!まずはねー、王子の遺言を私が書いちゃうんだ!!」 「あはは・・すごいー。でも何でw」 「だって、まだ被害者がいるかもしれないじゃない!その人達には私がケアしてあげるんだ!」 「へー。そうんだんだ・・気持ちは素晴らしいけどねw」 「えー、みんなも手伝ってよーwそれでー、あとはあいつらのパーティーもぶっ殺してやるんだ!」 「う、うん」 「みんなも手伝ってよ?」 「うん!」 「あー、俺はいいや」 「・・・・。」 「やろうやろう!」 「あははは・・」 「大丈夫大丈夫!みんな表だってやりたくないだろうから!じゃじゃーん!捨て垢鎧!匿名とかで攻撃できる絶対安全な方法だよ!これ使える人は使ってね!!」 「あはは・・」 「さー、お祭りだよ!!!全員ぶっころそう!!」 「・・・・でも、何かもう終わってる人達だしw」 「え、何で?すごい悪い奴だよ?殺そうよ?」 「半分死んでるような人達じゃんww」 「ちょっとちょっとwwwすっごい悪い奴だよ?見て見ぬ振りするの?」 匿名さん2019/04/27 22:52
005 王子は亡くなりました。(ワクワク上で) 俺が数年前に日記で 「あいつ、うんこ踏めばいいのに(柔らかめの)」 って日記で書いた。 とんでもないもの踏んでやんのwww 1つのウソ(既婚か独身か)が大きなウソだということは本人が一番わかっていたと思う。 5年ほど前に大きいオフ会をやった。 話が具体的になった時。 俺は王子に 「お前、これをきっかけにワクワク辞めようと思ってるだろ でも、辞めるなよ」 そう言った。 俺は王子に辞めて欲しくないという純粋な気持ちじゃなかった。 ここで辞められたら、俺らが、かっこよく引退する道具として使われたと思ってしまうから。 だから、そう言った。 ごめん。 ご冥福をお祈りします。 ちなみに 墓はない。 なんちってwwwwwww 匿名さん2019/04/27 22:541