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ユダさん
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ホスラブ小説の作者ユダさんのページです。ファンの方やりとりしましょう。
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だいたい皆さん予想は出来ていたと思いますよ、ファミリーは、それぞれの道へ。ユダさん、翔さんは見守って居てくれる。ユダさんは、その当時を懐かしみ小説を作成してた。違いますか?もう良いじゃないでしょうか?ユダさんのご冥福をお祈りしませんか?うりぼう
531
491です
そうですよね。
御冥福をお祈りします。余計な詮索してごめんなさい
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531さん、因みに私は一読書です。余計な詮索とか私は思っていません。単純に私も続きは知りたいって思っています。でも、他の人が言うように、あくまでもユダさんの小説だと思います。ユダさんが亡くなった以上続きは読む事が出来なくなった。悲しいですね。うりぼう
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蓮と凪が拠点を移して芳樹が蓮の代わりになったおかげで忙しくなってうちに来ることも勿論少なくなった。ツインズは常に支えあっていたしそれが普通。自然と久しぶりだねから会話がはじまることが多くなった。
それから、こんなに美味しいカレーを更に美味しくするために此処をアーロンと一緒に。もちろんアーロンのパンそれからナンも妹のカレーと相性が良くて癖になる!
お兄さんから先生になって収入が多くなってもあのアパートを解約することはなかった。あの場所から全てが始まった大切なところだからって。
昔のように翔の声が聞けない姿が見えないことが歳を重ねていくと多くなった。気配は感じるんだケドね。
それからある人に会った時に背中をポンと押されたんだ。それは翔に見込まれたひと。結婚と同時に此の地を離れておとなりへ。その地の話はまた別の小説をお読みくださいませ。
ふぁみりぃのみんなに見送られて此の地を離れて新しい世界へ。
この時には足は悪くて引き摺って歩いてた。だからきらりはバリアフリーにしたの。
それから子供を産んで本当に天使で悪魔ででも笑った顔が翔に似ていたりして。
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たくさんたくさん、いやななこともあったし幸せだった。ふぁみりぃにも恵まれてみんなのお母さんになれ!って言われた時は不安だった。みんなのお母さんだったかなぁ?ちがう、みんなに可愛がられて甘えていただけだった。
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小説の続きをありがとうございます。改めて、ユダさんのご冥福をお祈りします。うりぼう
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続きを書いてくれてありがとうございます!別の小説はピンク街のやつですね。本当にありがとうございます。
491です。
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小説の続き有難う!
誰も否定や批判なんかしないよ
りえちょんみたいな書き方は出来ないにても代わりの人のが完結なる
部落のカヨは捨てられたんだろな現実無理だもん
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ユダみたいな書き方すね
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538さん、491です
きっと作者さんの目線で書いてくれたんだと思います。
本当に知りたかったので嬉しいです。
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