099 柴田ブログより 「詐欺師っていうのは、基本的には稼いだら稼いだ分だけ金使っちゃう生き物なんです。 移動も全部タクシーだし。 詐欺師はどんな奴か? そうですね。例えばキャバクラ行って、やたら楽しそうな一団がいたとしましょう。 そいつらはみんな若いし、それなりにオシャレ。 で、まわりのテーブルの一般客が、女の子に酒を飲ませ、その女の子も『ありがとうございまーす』なんて言ってるのを見たら、 絶対にそれより高い酒を自分のテーブルの女の子全員に飲ませて、どんどん指名つける、みたいな。 これ、ほぼ間違いなく詐欺師です(笑)。 匿名さん2015/03/06 23:15
100 1 情報を敬天新聞関係からいただきました。 横浜地裁裁判所 事件番号 平成26年(わ)第1667号 事件名 詐欺 被告 大山多賀男、伊藤勝彦、初田政美(女) 大山・伊藤 次回 3月27日(金)10:10審理 初田 次回 3月18日(水)13:30立証・結審 匿名さん2015/03/07 22:07
101 ダークな一面がまた発覚してしまった。ASKA(57)に覚せ剤などを譲り渡したとして、麻薬取締法違反などの罪に問われた指定暴力団住吉会系幹部・安成貴彦被告の第4回公判が6日、東京地裁で開かれ、検察側の証人として安成被告と共謀したとされる無職の柳生雅由被告が出廷。証人尋問で柳生被告は約18年間にわたるASKAとの付き合いの中で「裏のマネジャーのようなことをやってました」と暴露した。 匿名さん2015/03/10 10:41
102 「具体的には、ASKAが女性と不倫する際、ダミーとしてホテルのチェックイン・アウトなどを行っていたそうです。それ以外にも、以前は風俗店を経営していたので女性をあっせんしたり、ASKAに頼まれて外国人の売人にクスリを買いに行ったり。その代償としてASKAからは30万円、50万円などのまとまった金が何回も振り込まれていたそうです」(傍聴した記者)。 匿名さん2015/03/10 10:42
103 柴田ブログ 平和を愛する“元アウトローのカリスマ”瓜田純士が川崎中1殺害事件に提言「チンコロする勇気持て」 ウリリン良いですね 珍しく…というか初めてですが、部分的に共感出来るところはある。 匿名さん2015/03/13 00:28
104 「シノギを抑えているのは構成員です。五代目工藤會は北九州の組織だから、首都圏には土地勘や人脈もないので、そこで彼らは関東のある地域の暴走族を利用しています。その暴走族は準指定暴力団の認定は受けていないものの歴史が古く、一時期は全国最大規模を誇ったグループの名前を引き継いでいる。今までその暴走族は卒業すると地元の組織に入ることが習慣化されていた。しかし、ある代の人間がその流れに反旗を翻し五代目工藤會の人間となったんです」(事情に詳しい週刊誌記者 匿名さん2015/03/14 09:24
105 しかし、首都圏の不良が、なぜ北九州の五代目工藤會と接触を持つようになったのか疑問が残る。それを説明してくれたのが同暴走族OBの男性だ。 「その暴走族では、先輩に誘われて地元でヤクザになっても、その先、ずっと先輩後輩の関係が変わらないことで不満が募っていた。その組織に行くと、いつまでも自分が後輩のままだから先も見えてくる。そんなときに五代目工藤會から誘いがあったと聞いている」 匿名さん2015/03/14 09:26
106 五代目工藤會が首都圏に進出していることを受け、警視庁組織犯罪対策部は、東京都内での活動実態解明や取り締まりを強化するため「工藤会対策室」を設置した。暴力団担当の捜査員らが専従で当たっている。 警察当局が都内の某物件を五代目工藤會の組事務所と判定したのは昨年の九月であるが、組事務所予定物件として購入したのは今から三年前の七月だった。五代目工藤會の首都圏進出はかなり早い段階から計画されていたことがわかる 匿名さん2015/03/14 09:28