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ぁしいたい
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来年からかたぁしでじゅぅたんまきまきリハビリ
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ょるだょ
ねるょ
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ぉはょぅにちょぅび
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ぃぃぁさ
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グッドモーニングしゃぶれよ
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>>382
元々発展トイレで有名な場所なんだが、その日もやはり何人かいたんだ。
でも、親父が多くて「ちぇっ!」と内心思ってると
そこへ30代前半くらいの短髪ヒゲの中田似のリーマン兄貴が。。。。
暫くの間いらない親父達が去るまで俺とその兄貴はマラしごきながらチャンスが来るのを待ってた。
やがて二人っきりになり兄貴が横目で個室に入れよ!と合図してきた。
俺は喜び勇んで広めの個室へ入り、既にぬるぬるのマラ擦りながら
モッコリ膨らんだ兄貴の股間に手を伸ばしたんだ。
ズボンの上からでもハッキリとわかる巨根!!!
俺は我慢出来なくなり、我を忘れその巨根にむしゃぶりついた。
デカイ!美味い!たまんね〜!
兄貴は俺の頭を押え喉の奥にまでマラを突き立てた。
思わずえずいてしまったが、俺はラッシュを嗅ぎながら奉仕し続けた。
心の中で「ああ、兄貴の種飲みほしてえ!!!」と思いながら。。。。
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>>382
すると兄貴が小声で「ケツ感じるんだろ?オイ!」って囁いた。
俺は嬉しくなって「はい」とこたえると
兄貴はいきなり俺のけつの穴に指を突っ込んできた。
唾もオイルも無しだったので結構痛かった!
「ウッ、ウッ、アッ、たまんね〜」思わず声が出てしまったが、
兄貴はおかまい無しに俺の穴を広げ続け、
俺はラッシュ爆吸いして気が付いたら俺の穴の壁に兄貴の亀頭が。
兄貴は唾を穴に向かって吐きかけ、いよいよ挿入。
パンパンに怒張した亀頭がみしみし言いながら入ってくる。
すんげ〜痛かった。でもその痛みよりこんな状況で犯されてる事に
普段では味わえない興奮に酔ってる俺。。。。。
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>>382
兄貴が言う「オラ、力抜けよ。絞め過ぎんなよ。」
俺が素直に深呼吸して少し力を抜いたとたん「ズボッ!」って感じで
兄貴の巨根が根元まで俺のけつの中に収まった。
もう頭真っ白な状態で俺のマラからは汁が滴り落ちている。
すぐに容赦無くがんがんと掘りはじめる兄貴。
その度に身体ごとトイレの壁にぶつかりそうになりながら俺はラッシュを吸い続ける。
途中あまりの気持ち良さに声が上がりそうになると兄貴の太い指が俺のクチを塞ぎ、それがまたレイプされてるようでたまんね〜!!!
トイレでやってるにしてはかなりの長い時間掘り込まれた。
タチマンだからいつしか足もぶるぶる振るえだした。
兄貴の息もだんだん荒くなり雄そのものって感じがかっこいい。
その時兄貴が言った「オラ、しっかり種しこんでやるからな!」と
。。。。。そうなんだ、最初からナマだったんだよな。
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>>382
汚れる事も忘れて犯されるのに没頭してた俺は一瞬ひるんだけど今さら悔やんでもどうにもならない。
兄貴は周囲も気にせず、パンパンを音を立て高速ピストンでフィニッシュを迎えようとしてる。
「い、いくぞ!」と言うと穴の一番奥にまで届く勢いでマラを突き立てドクドクと大量のザーメンを俺の中に注いでくれた。
その間俺は二度トコロテン!靴にもズボンにもザーメンがかかってた。
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>>382
その後の処理の仕方は大変だったけど、あの気持ち良さは病み付きだよ。
実はその兄貴とは暫くして今度は夜の日比谷公園で再会したんだ。
勿論その時もめいっぱい犯してもらった。
ああ、思い出したらマジでけつ疼いてきたぜ!
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コーヒーぉぃしぃ
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