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アセリンぼ(*´-`)-3巻-2
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作・雁屋 哲 画・花咲アキラ(*´-`)
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あたしが釣ったのねっ!!
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幻の鯖を!!
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きゃあ、バンザーイ!!
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これが葉山の根つきの鯖です。
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そいつは変態らしく両頬を赤らめてチンポを貪り喰らっていた。竿だけじゃなく、亀頭や玉筋までねぶり尽くして高度なテクニックを駆使してくる。学生の分際でフェラ慣れしているという事は、マラ好き歴はかなり長そうだ。下手したら中学生ぐらいの時から大人相手に奉仕しまくっていたのかもしれない。そんな事を考えていると、俺のビックマグナムが点火寸前になっていた。フェラ耐久に自信があった俺もさすがにこいつのテクニックには勝てなかったようだ。
「ああ、イクイクイク!」
急いでチンポを抜いて、イケメンの顔面向けてぶっ放した。この日のためにオナ禁していた甲斐もあり、ドロドロとした大量の精液が奴の美顔を白く染める。それを見ていた二人の仲間は「おお!」と歓声を上げて写真を撮りだした。写真カプセルに載せるぶっかけ画像として撮ったのか、オナネタにするために撮ったのかは定かでは無かったが。しち
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これが鯖か!
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確かに背中の縞模様は鯖だが…
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「ああ……ありがとうございます。生暖かくて気持ちいいです」
そう言いながら奴は、イッたばかりのマラにしゃぶりついて口奉仕をしていた。マラに付着したザーメンまで搾り取る気満々らしい。とんでもない変態野郎に出会ったと、俺は満足してほくそ笑む。
「安心しろ。日が暮れるまでぶっかけてやるからな」
種汁祭りは始まったばかりだ。それから俺達は4Pセックスしながらイケメンの顔にザーメンをかけまくった。顔だけじゃなく、肩や腹、足の裏に至るまで精液漬けにしてやったのは良い思い出だ。ついでに締りのいい雄マンコにも種付けしてやった。最近の若い奴はセーフセックスを好むが、こいつは生マラが大好物の変態野郎。自分から種付けを求めるぐらいの怖い者知らずだったぜ(笑)はち
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すべてお返ししました
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こんなすごい鯖は見たことがないっ!
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