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ぁしいたいのぉぅちB
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ぉぅちでもリハビリがんばるの
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ぉはょぅにちょぅびのぁさ
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ぉはょぅ
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>>717
彼がいきなり僕のペニスをくわえました。さっきからの愛撫で僕のものは痛いほどに勃起していました。彼のあたたかくてぬるぬるした口に呑みこまれて、ものすごく気持ちがよくて気を失いそうです。彼は僕をくわえながら短パンを両足からはぎとりました。月の明かりの下で僕は全裸にされてしまいました。「きれいだよ・・・とても・・」口を離し左手で僕をしごきながら彼が言います。「・・でも・・・恥ずかしい・・・」ゆっくりと僕をしごきながら「俺も脱ぐから・・・な?」言いながら彼は片手で器用に自分も全裸になりました。
色白で細身の僕に比べて彼は全身真っ黒に日焼けし、分厚い胸に筋肉質な体つきです。わずかに腰の周りについた脂肪がとても卑猥なかんじがしてたまらなくセクシーなんです。(あの腰が僕のお尻にうちつけられるんだ・・・)と思うと本当にぞくぞくしてきます。そして黒々とした陰毛からそそりたつ彼のペニス・・・。
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僕の手首より太く、20センチ以上ある巨大なもの。・・・最初の頃は痛くて、絶対受入れられないと思ったものでした。月明かりに照らされたそれは赤黒く光り、彼の割れた腹筋に黒い影をおとしています。彼は僕をあおむけにして、膝のうしろに両手をあて、僕の両足を開いて上に向けました。僕のアヌスは月明かりに照らされて丸見えです。恥ずかしくて目をつむっていると「よく見えるよ、かわいいよ・・・・」じっとしていると、そこに暖かいものが落ちてきました。「じゅる、じゅる、じゅる・・・」彼の唾液が次々と・・・そして温かくて分厚い舌が「ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ・・・・」と敏感な部分で動き回ります。上下、左右に、そして、ときおり尖らせた舌先が中に・・・。あまりの快感に思わず「あーんっ・・・うっ、うっ、うっ・・もうだめ」と声が出てしまいます。
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「・・・ぴちゃ、ぴちゃ・・いいか?・・うん?どうだ?・・ぴちゃぴちゃ・・・・」「・・・いい・・いい・・・もうだめ・・・いっちゃいそう・・・」「まだだめだ・・俺も気持ち良くさせてくれ。一緒に往くんだ。な?」「・・・うん・・」「よし、そこの松の木に手をついてケツを突き出せ」彼の大きな手が僕の腰を掴むとアヌスに彼のペニスの亀頭があてがわれました。彼の唾液や互いの汗でお尻の谷間はぬるぬるです。「どうだ?入れて欲しいか?」「うん、早く。」「よし、入れるぞ・・・」
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↑↑(*´-`)これ偽物アセリン、わっしょい永田レスたい、気をつけてほしいばい
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みなさんに教えておいてあげる
わっしょい永田=うはジュレナ
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ぁめふり
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しとしと
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