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ぁしいたいのぉぅちB
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ぉぅちでもリハビリがんばるの
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削除依頼とアクセス禁止だぞ
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チョコボールは許さない
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竹内を許すな
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ゅるさなぃ
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チョコボールはゅるさなぃ
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ぜったぃにゅるさなぃ
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浴槽までは一応タオルを腰に巻いては見たが、勃起は見え見えで、ぬれたタオルにマラの形さえくっきり映している。浴槽に目をやると、お〜っと、若いそれも今どき風の二十歳そこそこ位のイケメンが5人いた。中に一人タイプど真ん中がいる。5人組は3人が浴槽のふちにタオルでマラを隠し座っていて、あとの二人は浴槽に浸かっていた。タイプど真ん中の彼は浴槽の右端に座っている。やばい。一瞬足が止まったが、浴槽まで進みふちをまたいでお湯に浸かった。そのときそのタイプど真ん中の彼が一瞬こっちを見た。そして、タオルで隠れた勃起マラに目を落とし、すぐに視線を戻した。よ〜しっ。お湯の中でタオルをはずし、勃起マラを見せつけた。ジャグジーなのでマラはゆらゆら揺れている。そのとき、その彼がマラを隠していたタオルを急にはずし、胸の前で絞る動作をした。マラが露になった。半勃起のそこそこ大きさのあるズル剥けのなかなかいいマラだ。
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また上げてますチョコボール
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次の瞬間頭がくらくらした。何かスポーツをやっていそうな、ほどよい肉のついた細身の体に半勃起のズル剥けマラはあまりにも衝撃的だった。また、タオルをマラの上に乗せたが、その光景にマラはすかさず反応し大きくヒクツクと、お湯の中に先走りを溶かせていた。その彼はちらちらとたまに視線をこちらに向けていたが、そのうち他の4人とたわいのない会話に没頭し、こちらには目も向けなくなった。ダメか。長く浸かっているとのぼせてしまいそうだったので、ここはあきらめて風呂から出ることにした。相変わらずマラは腹にくっつきそうな勢いを維持しているので、お湯から勢いよく出ると、勃起マラがお湯をはじいて大きく上下して揺らいだ。5人組みはいっせいに勃起マラに視線を集中した。しかし、その視線を感じながらも浴室から出た。背中に視線を感じながら・・・。
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風呂から出て体を拭いても、勃起マラは収まることを知らない。シャワー室での強烈フェラと、タイプど真ん中の彼の半勃起のマラは体ばかりではなく頭もしびれさせていた。勃起マラへの視線はある種心地よい刺激となっていて、タオルを腰に巻かず、マラを上下左右に揺らしながら、ミックスルームに向かった。いくつか部屋を回ったが、きょうは金曜日ということもあり、結構混んでいる。そのため、勃起マラへの視線も次々に突き刺さる。また、その刺激に先走りが亀頭を膨らませながら湧き出てくる。入り口よりの場所をキープして、そこに大の字になって全裸で横になった。あ〜、気持ちがいい。両手を頭の上で組み、目を閉じた。一応腰の上にはタオルをかけた。どのくらいたっただろうか。ひざの辺りをサワサワと触る感触がある。きた。その手はだんだん太ももへと移っていった。そして両手で両方の太ももを内側から外側へと掃くように爪の先で刺激してくる。やばい。ゾクゾクしてくる。どんな人だろう。さっきの風呂であったタイプど真ん中の彼ならいいのに、でも、きょうは誰でもいいや、という感じになるくらい、感じてしまった
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