006 先日、隣人のクラウン持ちに 玄関出た瞬間に「すみませーん」って話しかけられて 振り向いたら「納車の車が来たかどうか知りません?」って言われたのを思い出した。 納車っていうから新しい車の納車かと思ったら コロナ禍の支援金で買った中古のクラウンのことかよ しかも何で車屋じゃなく玄関出たばかりのこっちに聞くのよ? 何とかして関わろうとしてるのが魂胆丸見えで気持ち悪い 夏に真っ黒な暑苦しいクラウンに乗って、通気性の悪いナイロンのモコモコの帽子を被りバカとしか思えない 匿名さん2026/07/26 10:40
010 >>7 16代目(型式:AZSH32/KZSM30型)クラウンセダンは、2022年から始まった新シリーズにおいて伝統の風格を唯一色濃く受け継いだモデルだ。他モデルがFFベースとなる中、セダンだけは伝統の後輪駆動(FRベース)の高級車専用プラットフォームを採用。5mを超える堂々たる全長と低重心なスタイルが、圧倒的な存在感を放つ。 最大の魅力は「ショーファーカー」として極限まで高められた後席の快適性だ。広大な足元空間に加え、電動リクライニングやリフレッシュ機能を用意。極上の移動空間を提供する。 パワートレインは、静粛性と力強さを両立した2.5Lマルチステージハイブリッドに加え、究極のエコカーとして水素で走る燃料電池車(FCEV)もラインナップ。排出するのは水だけで、環境性能と新時代の走りを両立した。パーソナルユースはもちろん、ビジネスや官公庁の公用車としても高い支持を集める、日本の高級セダンの正統なる進化形である。 匿名さん2026/07/26 11:421
013 16代目となる新型クラウンは、従来の固定観念を打ち破り、多様化するニーズに応える4つの個性的なボディタイプを展開しています。 ・クロスオーバー(2022年9月発売): セダンとSUVを融合させ、高いアイポイントと美しいクーペシルエットを両立した新時代のフラッグシップです。 ・スポーツ(2023年10月発売): 俊敏な走りと躍動感のある筋肉質なデザインが特徴で、運転する楽しさを追求したエモーショナルなSUVです。 ・セダン(2023年11月発売): シリーズで唯一FR(後輪駆動)を採用し、極上の後席空間と圧倒的な静粛性を誇る、伝統を継承した正統派モデルです。 ・エステート(2025年3月13日発売): 洗練されたワゴンスタイルに、高い積載性と本格的なアウトドア性能を兼ね備えたアクティブなSUVです。 パワートレインも各車のキャラクターに合わせて最適化されており、ハイブリッドのほかPHEVやFCEV(水素燃料電池)なども用意されています。 匿名さん2026/07/26 11:53
015 >>12 正面です 発売された当初は「こんなのクラウンじゃない」って意見も多かったですが 見慣れてしまえば、スタイリッシュで迫力のあるデザインですよね 世界的にもデザインの流行はあるので、どのメーカーも自然と寄っていってしまいますよね 匿名さん2026/07/26 12:12