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迷子ちゃん…どぞ-4 仲良くね笑-13
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🧚♀
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その3人は学校中から怖がられているいわゆるオタクだったので、関わることはないだろうと思っていました。
でも私は3人助けられた次の日からは、3人と一緒にいるようになり、私もホスラブ高校在学中から怖がられるようになっちゃいました。
そして、私は好きだったマコオナなや告白されて、私とマコオナは付き合うことになりました。
そして、3人と私はクラスでした。
でも授業にはたまに出ると言う感じで、ほぼサボっていました。
珍しく授業に出た日のことです。
私たちは席がめちゃくちゃ近くて
|マコIネズ
窓|ーーーー| ← こんな感じ
|私|加
話していました。
でも話すことがなくなり沈黙が続いたのです。
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すると、私の太股に違和感を感じました。
何かな?と思い見てみるとマコオナの手が私の太股をイヤらしく触っていた。
私は太股なら別によかったので、先生の意味わからない単語を聞いてことは、気にせず授業に参加していました。
でも、マコオナ手は私のパンツの中に手が入ってきました。
慌ててマコオナの顔を見るとニヤニヤしながら私の秘部を触り続けてました。
マコオナは、寝盗られていたのでマコオナは、私の弱いとこを知り尽くしていたので、私の弱いとこを責められ我慢できなくなり、
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「ちょ笑マコオナ」
声を出してしまったのです。
でも廉は気にすることもなく、触り続けイきそうになってしまいました。
「マコ...マコオナッ..イッちゃう」
とマコオナに言うと、私の腕を掴みながら席を立ち先生に
「早退する」
と一言言い、教室を出ていきました。
そして無言のまま白い家に入っていった。
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レンオナ「ここって?」
マコオナ「俺ん家。」
と言い、2階に上がり1つの部屋に入り、ベッドに投げられ押し倒されました。
そして、急に服を脱がされ私は下着だけになりました。
マコオナもあっというまにパンツだけになっていました。
マコオナは、私のブラを捲り上げ胸を舐め回してきました。
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「ちょ笑」
さっきのこともあり、声が我慢できずに出てしまいました。
マコオナ「声、我慢すんな」
といい、また胸を舐め回してきました。
舐めながら、パンツの中に手を入れ、私の中をぐちゅぐちゅにかきまわしてきました。
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加地さんやめなよ気持ち悪いよ
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「っあ…マコ...マコオナイく」
マコオナ「イケよ」
イキそうになったとき、
ープルプル♪ー
マコオナのスマホが鳴りました。
マコオナ「もしもし」
ネズオナ「俺だけど、俺らも早退したから、今マコオナの家の前にいんの。だから入るなー!」
加地オナの大きい声がスピーカーじゃなくても聞こえた。
「「「おじゃましまーす!あははははははははー」」」
「「「(◎д◎)」」」
2人の顔がこんな感じになっていました。
そりゃ、私とマコオナが目の前でヤってるんだから。
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メメオナまだやってたの?
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メメオナ気持ち悪いね
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私は終わるのかなと思いマコオナの方を見ていると、
マコオナ「お前らも一緒にヤる?レンオナめっちゃ気持ちいぞ!」
と言いました。
きっとレンオナの顔
(◎д◎)←こんな感じだと思う
みんなも流石に友達の彼女とはヤらないと思ったのですが...。
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