087 >>80 榊原郁恵の「愛しのロビンフット様」も、リンゴに矢が刺さって色づいたり、色づいたリンゴが(矢が抜けて)穴が開いたまんまで寂しそうだったり、初体験やその後の失恋の暗喩だよね。 匿名さん2024/02/19 17:57